デリー特派員
パッハー 眞理
ウィーン生まれ東京育ち。
朝日新聞デジタル版をはじめ、婦人公論、いぬのきもち、JALの機内誌などに海外情報を寄稿。著作にアウガルテン宮殿への道、ニッポンの評判、インディ泥んこウィーン生活。
2011年春よりデリーへ。欧州とは180度違う環境下に挫折しそうになりながら逞しく日々の生活に没頭している。南アジア特派員クラブ、海外書き人クラブ所属。地球の歩き方では「
モーツァルト生誕250年」を担当。
旧デリー特派員
冬野 花
2004年夏より単身ニューデリー在住。ヒンディー語をしゃべって暮らしながらライターとして活動する日々。簡単な
アテンド業務を引き受ける事も。立ちはだかる強化ガラス並の文化ギャップにもめげそうになりながらも、なぜか離れがたきインドを満喫中。
ホームページ→
http://fuyuhana.wancoworks.com/ブログ→
「心の暴風警報」
旧デリー特派員
Kyoko
2009年3月よりニューデリー在住。20代の口癖は「インドに行きたい!」。そんな口癖があったことすら忘れた30代になってインドに住むことに。多面的な魅力にあふれるインド生活を、汗をかきかき満喫中。趣味は、街中を徘徊するお牛サマを観察すること。