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スペイン/イビサ島特派員ブログ 今岡 史江

スペイン・イビサ島特派員が現地からヨーロッパ地域に至るまで、旅行・観光・食事などの現地最新情報をお伝えします。


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 ヨーロッパ屈指の避暑地として呼ばれて長いイビサです。
ホテルの数は予約サイトBooking.comを見るだけでも1300以上。ノンオフィシャルサイトの別荘やマンションを合わせると・・想像できないほど。それでもハイシーズン中は満室になるというイビサです。昨年度の観光客数は650万人に至りました(地元紙より)。ホテル選びの参考に、どのようなホテルがあるかタイプ別にご紹介してみましょう。

ざっくり分けて下記の通り
1.高級ホテル
2.私のお薦めはこちら、アグロツーリズムのホテル
3.パーティーを催すホテル
4.世界遺産の中にあるホテル
5. サンセットが見えるホテル
6.お手軽なお値段で、便利な所にあるホテル
7.日本人がオーナーのゲストハウス


タイプ別、お薦めホテル
1.贅沢な高級ホテル: 
 質の良いホテルで、ホテルに戻るとゆったり落ち着ける所が良いと思われる方にお薦めです。


・Gran Hotel(グランホテル/ Ibiza):アートホテル
 ホテル内至る所にアート作品が飾られ、通称アートホテルと呼ばれているこのホテルは、5つ星デラックス、イビサの中で一番ランクの高いホテルです。今年リニューアルしたレストラン La Gaiaは日本料理とペルー料理のフュージョンで、シェフ Oscar Molina(オスカー・モリナ)氏とミシュランの星を所有するシェフEnrique Sa Passoa(エンリケ・サ・パソア)氏が担当。さらにLouis Robuchon Abe(ルイ・ロブション・アベ)氏が選んだ日本酒が並べられているという贅沢な趣向。
 併設するRestaurante Heart(ハート・レストラン)は、その昔バルセロナ郊外にあった予約が取れないので有名だったレストランEl Bulli(エル・ブジ)のシェフ、Adriá(アドリア)兄弟と、シルク・ド・ソレイユの監督Guy Lariberté(ギー・ラルベルテ)氏の演出するレストランで、食事、演出全てアート作品となっています。
 アート好きには何とも魅力的な、好奇心をそそるホテルです。
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・Insotel Fenicia Prestige Suites & Spa(ホテル フェニシア/ Santa Eulalia Del Rio)
 イビサ市の隣、島の中でも一番落ち着いた街と言われる、サンタ・エウラリアにある5つ星ホテル。若い人が増えてきているリゾート地にあって、背筋を正して迎えてくれるような印象を与えるこのホテルは貴重かもしれません。
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・Gran Hotel Montesol Ibiza、Curio Colloection by Hilton(ホテル・モンテソル/ Ibiza)
 19世紀に建てられたホテルを2年前にヒルトンが5つ星のホテルとしてリニューアルしたホテル。部屋はさほど大きくないのですが、最高の立地条件。街の中心にあります。
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2.私のお薦めはアグロツーリズムのホテル: 
 アグロツーリズムのホテルというのは、農家の人が空いている部屋を旅人に提供し、家の畑で作っている農作物を食卓に出してくれたというのが本来の意味なのですが、イビサの場合、資本家が古いイビサの家屋を買い取って、中を改装してラクシュアリなホテルに仕立て上げたところが多いです。その中で、オーナーが自分の旧家に手を入れたホテルを3軒ご紹介しましょう。お食事は3軒ともとても美味しいですよ。町はずれにあるので車が必要ですが、敢えて静かなこの様なホテルでイビサを味わって頂きたいですね。


・Can Curreu(カン・クレウ/ San Carlos): イビサ市中心から22㎞、渋滞がなければ車で23分程
 イビサからサンタ・エウラリアを抜けて、サン・カルロスの村に向かって車を走らせると、ヒッピーマーケットを開催する Las Dalias(ラス・ダリアス)というお店があります。そこを曲がるとすぐです。ここのレストランとスパは地元の人にも定評があります。あと馬場もあり、ホテルの外をインストラクターと一緒に馬に乗って散策できる1時間コースと2時間コースがあり、冬場だと、2時間コースでビーチまで連れて行ってくれますよ。
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・Can Lluc (カン・ジュック/ San Rafael): イビサ市中心から16㎞程、車で17分程
  サン・ラファエルから、サンタ・イネスに向かって3KM程行ったところに看板が出ています。そこを右折して300M程の所です。貸し切りで結婚式のパーティーをしたり、お祝いの会によく使われるこのホテルの雰囲気はとてもアットホーム。オーナー夫婦の配慮が行き届いています。そんなアットホームなホテルですが、ビジネスや会議ができるお部屋があったり、ジムがあったり、長期滞在ができる様に考えられています。
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・Es Cucons(エス・クコンス/ Santa Ines): イビサ市中心から20㎞、車で26分(山道を通るので)
 アーモンドの花見をお薦めした時に一緒にお薦めしたホテルです。ナチュラル派の方にお薦めのホテルです。
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3.パーティーを中庭で催すホテル: 
 ホテルの中庭で、夜中の12時までDJを起用したパーティーをするホテルがあります。幾つかある中でのお薦めです。


・Ushuaia Hotel(ウシュアイア・ホテル)
 パーティーが好きな方にはこのホテルが断然お薦め。毎日異なるパーティーを催します。お部屋代は高額ですが、ホテルに滞在しながらパーティーを楽しめます。屋外でするパーティーはとても派手で楽しいです。夜12時に終わりますが、ホテルのすぐ前に Hi Ibizaというクラブが朝の5時~6時までパーティーをしていて音は聞こえてきますので、ゆったりとお過ごしになりたい方向きではありません。
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・Hotel Destino(デスティーノ・ホテル)
 デスティーノはパーティーホテルというより、贅沢な高級リゾートホテルです。ホテルでパーティーを楽しみたいお客様もいらっしゃるかもしれないのでということで、週に1度、日曜日だけパーティーが催されます。
 このホテルは今年からオーナーが代わりましたが、前オーナー、老舗パチャの息子さんHugo Urgell(ウーゴ・ウルジェル)氏ご夫婦がデザイン・創案されたままお客さまへの思い遣りに溢れたホテルです。そのモットー「疲れて来られたお客様が、荷物を下ろし、ゆったりとリラックスして頂ける場所」であること間違いないです。
 このホテルのトップシェフ Samuel G. Galdón(サムエル・ガルドン)氏はミシュランの星所持シェフ。彼の監修のもと腕の良いシェフ達が腕をふるいます。このホテルのタパスはウルジェル家がカタルーニャ地方出身なので、カタルーニャのお料理が取り入れてあり、また炉端と呼ばれるカウンターがあり寿司をメインに和食が出されています。今シーズンからLouis Robchon Abe(ルイ・ロブション・アベ)氏推奨の日本酒が並べられることになりました。日本の良い物が浸透していって欲しいですね。楽しみです。
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4.世界遺産に指定されている城壁の中にあるホテル: 
 幾つかありますが、そのうちの、カトリック教、大聖堂付きの司祭(カノン)の家を改装したホテル、政府公認の海賊(コルサリオ)の家を改装したホテル、地元の名士の家を改装したホテルをご紹介します。丘の上から下に向かって順番に・・


・Hotel La Torre de Canónigo(ホテル・ラ・トレ・デ・カノニゴ)
 大聖堂付きの司祭をカノニゴ(或いはカノン)と呼び、その家を改装した5つ星のホテルです。大聖堂のすぐ下にあり、ふもとから上がっていくのは大変ですが、夜10時まででしたら、ホテルとふもとの間をゴルフカートのような車で送迎してくれます。
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・Hotel Corsario(ホテル・コルサリオ)
 海賊に何度も襲われたイビサには、世界遺産に指定されている旧市街の城壁だけでなく、ディフェンスタワーがあったり、要塞のような教会があったりその歴史がうかがわれます。それだけでは身を護り切れなかったので、政府にはお抱えの海賊がいました。イギリス史で言うなら、アルマダスペイン艦隊を撃破したドレーク船長。日本の漫画で言うなら「ワンピース」の七武海にあたる政府の公認海賊です。その海賊のお屋敷を改装してホテルにしたのがここ。入り口が2つあり、下がホテルの入り口、上がバー・レストランの入り口です。ホテル側から入ると、趣きのあるサロンがあります。上のバー・レストランはホテル滞在者以外でも入れ、イビサの港が見渡せとても綺麗です。海賊のお屋敷を覗きに行ってみませんか?
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・Hotel Mirador de Dalt Vila(ホテル・ミラドール・デ・ダル・ビラ)
 中世の頃は、城壁内は裕福な人が住み、漁師、農民、商人、旅人は城壁の外に住んでいました。昔からある名士の家を改装した5つ星ホテルです。お部屋はそれ程大きくありませんが、丘の中腹にあり、レストランやカフェにも近いですし情緒があるのでお薦めです。
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5.サンセットが見れるホテル: 
 イビサには幾つかサンセットスポットがありますが、滞在するホテルからゆっくりサンセットを眺めるというのもとても贅沢でいいですよね。


・Hostal la Torre(ホスタル・ラ・トーレ?): サン・アントニオ郊外
 サン・アントニオというと、羽目を外しに来る若い観光客が特に集まり、朝方までザワザワしていてあまりお薦めしないのですが、このホステルは車なしでは行けないですが、街から外れているのでお薦めです。
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6.お手軽な値段で、便利なホテル: 
 イビサの街中から2軒、イビサの街のすぐのビーチ前から2軒、サンタ・エウラリアから1軒選びました)


・Hostal Parque(ホスタル・パルケ):イビサ市内
 城壁のすぐ横手にあります。前が公園になっていて、とても和やかです。
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・Hotel El Puerto(ホテル・エル・プエルト): イビサ市内
 フォーメンテラ島へ行く船着き場のすぐ近くにあります。とても便利な場所です。
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・Hostal Talamanca(ホスタル・タラマンカ): イビサの隣、タラマンカビーチ
 ビーチ前のホスタルです。タラマンカはイビサ港の隣のビーチですが、イビサ市内から歩いていくのは少し大変です。イビサのマリナ地区から渡し船が出ているのでそれを利用されることをお薦めします。夜遅くまで船の便があり便利です。
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・Apartamentto Llobet(アパルタメント・ジョベットゥ): イビサの隣、フィゲレタスビーチ
 海の前のアパルタメントです。キッチンが付いていますが、ここの1階にあるAll Cafe Bistro(オール・カフェ・ビストロ)のランチメニューは特にお薦めです。
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・Aparthotel Duquesa Playa (アパルトホテル・ドゥケサ・プライア):サンタ・エウラリア
 海に面していませんが、ヨットハーバーのすぐ近くにある綺麗なアパルトメントです。キッチン付きの部屋と、ない部屋があります。
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7.日本人がオーナーのゲストハウス: 
 イビサ島の中に2軒あります。一つは一棟貸しのビラCasa Corazon(カサ・コラソン)、もう一つは部屋貸しのゲストハウスです。


・カサ・コラソン: Santa Gertrudis(サンタ・へトゥルーディス)郊外
 和食と地中海料理のフュージョンを出してくれるレストラン NAGAI経営です。6部屋ある別荘が借りれます。家族ぐるみでお友達といらっしゃるのにはピッタリ。イビサ郊外の自然の中で、ゆったりとした休暇を楽しまれませんか?
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・ゲストハウス: Ibiza市内
 城壁の西門を出るとすぐの目の前にあるイビサ市内に残る数少ない一軒家。一歩入ると天井が高く、外国に来たんだなぁと思う瞬間。居心地のいい空間とまた戻ってきたくなる優しい大家さん。 女子旅に、女子の一人旅に最適のゲストハウスです。
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イビサからの風
fumie@ibiza-sekaiisan.com
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2017年5月20日

 5月第2週、金曜・土曜・日曜日にイビサ島一番のお祭り、中世の祭りが催されました。(地球の歩き方ブログ「中世にタイムスリップ」3月9日もご覧下さい)
 年によって木曜日に始まったり、金曜日に始まったり。今年は木曜日から始まっていました。
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 このお祭りは1999年に島の4か所が世界遺産に指定されたのを記念して始まりました。もう今年で18年目!島民も毎年楽しみにしている自慢のお祭りです。城壁の中とその周囲に市がたち、子供達用の遊具が置かれます。お店の人は中世の頃の衣装を纏い、工芸品の作り方を見せてくれたりします。
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 笑顔の素敵なインフォメーションのお姉さん。
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 今でもイビサの工芸品として籠や靴や扇子や帽子など購入できます。
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 正門です。城壁が着飾れていてとっても綺麗。特別な日はこんな感じだったのかな。
門の上にはこの城壁を築いたフィリップ2世の紋章が掲げられています。とても綺麗なので注目を。
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 門をくぐると毎年お馴染みの鍛冶屋さんがいました。
 鍛冶屋さんと石工屋さん。石工屋さんは置いてあった彫刻作品より、もっと大作、柱や壁の装飾をしていたそうです。
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 この人達のお蔭で一気に中世の世界にタイムスリップです。

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 彼らがお祭りを盛り上げます。
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 気になる「食べ物」です。お肉の炭焼き、丸焼き、パエリア、たこのガリシア風、フライドポテト、クレープ、ケーキ、パンにチョコレート、オリーブを初めとするピクルス類にお菓子やアイスクリーム等々
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 アラブの「食べ物」。ケバブ、クスクス、ナゲット、ファラフェル、バコラ、アラブのお菓子やお茶等々
普段食べないものがあって楽しいです。

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 色んなお店を覗きながら歩くのはワクワクします。
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 タロット占いのおじさんがいたり、真ん中は今なお残っている一番古い時期の壁。右は昔の税務署の中庭。
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 お店が沢山あって1日では満足できず、当初はお祭りの間2日間行ったり3日とも行ったりしました。
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 香りの石鹸や香りのバラの花、オリーブの木製の食器、色々な革製品にパワーストーンを見ると、ヨーロッパらしいなぁと思ったり。
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 今年はアラブの瀬戸物の中から、塩や砂糖をいれる容器を買いました。蓋つきの湯飲みとして使おうと思って。アラブ文化と日本文化の融合ですね!
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  <歩き方のお薦め>
 正門(中央の黒矢印)から市役所(ピンク色のPlaça de Espanya)まで上がり、その正面にあるトンネルを抜けて城壁の裏側(Es Soto)へ抜け、裏口(WC側の矢印)から少し上ると大聖堂の裏側に出ます。Baluard de Sant Bernatからの景色を楽しんで、大聖堂前広場(水色のPlaça de la Catedral)から下まで歩いていきます。市役所まで戻ってきたら今度はBaluard de Santa Llucia からBaluard de Sant Joan を通ってBaluard de Sant Pereまで行き、西門(左の矢印)を通ってParc de la Reina Sofiaに抜けると、ほぼ全ての催し物を見ることができます。
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 世界遺産を満喫できるお祭りです。
私一人で楽しむのはもったいない。皆さまのお越しをお待ちしております。


「イビサ 中世の祭り」Eivissa Medieval(イビサ・メディアバル)
日にち: 5月第2週 金曜・土曜・日曜日(年によって木曜日から)
時間:  初日  18-23h
     その後 10-15h、17-23h
空港からの行き方: 
L10番のバスに乗り、街の中に入ってきたと思ったら降りる心構えを。
その通り(Avenida de Espanya)の一番奥のバス停、バラ・デ・レイ(Vara de Rey)で降りるとインフォメーションがあります。お祭りの時だけ、そこからエス・ソートー(Es Soto)までバスが出るので、Es Sotoまで上がってしまい、Baluard de Sant Bernatから降りてくるということもできます。


イビサの風: fumie@ibiza-sekaiisan.com



2017年5月16日

 5月の第1日曜日がサンタ・エウラリア市のお祭りなので、それに先駆けクルーザーフェスティバルが昨日(4月29日)から3日間開催されています。場所はサンタ・エウラリアのヨットハーバー。所狭しとクルーザーやジェットスキーが展示されていました。
 ヨット好き、クルーザー好きの方、いっらっしゃいますでしょうか?
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 サンタ・エウラリアのヨットハーバーでのお薦めのお店。
・タパス(小皿料理)を扱っている El Rincon del Marino(エル・リンコン・デル・マリノ)
 ハーパーの一番端っこにあります。どうぞお見逃しなく!
・Aqua Diving(アクア・ダイビング)はダイビングセンターです。
 サンタ・エウラリアの近海には沢山ダイビングスポットがあります。
 スーツからボンベまで全て借りることができます。潜らない人もシュノーケリングをすることができるので是非訪ねてみて下さい。タパス屋さんのすぐ隣です。
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 22年ほど前に、イビサ製のヨットを持っていらっしゃる日本の方と知り合いました。当時は数年毎年乗りにいらっしゃっていましたが、なかなか遠いので、結局売ってしまわれました。ヨットやボートをこちらで購入するのは大変でも、ボートのチャーターをしてフォーメンテラ島まで行きたいと思われる方は多いと思います。

 クルーザーの大体のお値段です。
 シーズン中、月によってお値段が変わりますが、私がよく使わせて戴いているお店では、クルーザー(8人乗り)チャーター代+キャプテン+ガソリン代を合わせて、約1000ユーロです。夜、暗くなる前にイビサ港に帰ってこなければなりませんが、1日ゆったりとクルーザーに乗って泳ぎに行くことができます。後で返ってくる補償金は1200ユーロほどです。
 お友達何人かでチャーターされると、楽しいですよ。
 
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イビサからの風
fumie@ibiza-sekaiisan.com


2017年4月30日
2017年4月17日
2017年4月 1日
2017年3月19日
2017年3月 9日
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