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カンボジア/コンポントム特派員ブログ 舛屋 彩子

カンボジア・コンポントム特派員が現地からアジア地域に至るまで、旅行・観光・食事などの現地最新情報をお伝えします。


コンポントムからこんにちは!

コンポントム特派員の舛屋彩子です。

前回はサンボープレイクック遺跡観光の具体的情報についてお伝えしましたが、
今回は、サンボープレイクック遺跡のコミュニティレストランについて紹介したいと思います!

海外旅行する際に楽しみなのは、やはり「食」ですよね。
国民的料理も良いですが、せっかくならば日本で国内旅行をするときのように、
その地のローカル食にトライしてみたい方も多いのではないでしょうか。

サンボープレイクック遺跡についてインターネットで検索してみても、
お食事処の情報まで書かれているものはなかなか見つからないですよね。

それどころか、レストランやお土産屋さんはありません、と書いてしまっているブロガーさんもいます泣。



上記のように、レストランやお土産売り場(コミュニティマーケット)があるにも関わらず
その存在感が薄い理由・・・

サンボー森.JPG
それは「サンボー(沢山)プレイ(森)クック(寺・塊)」の如く
豊かな木々に囲まれているので、やはり一見気付かれにくい。
(上記写真は遺跡内の写真です)

そこで!手作り地図作ってみました。

コミュニティマーケット地図.png

恐らく初めて世にでるコミュニティマーケット周辺の地図ではないでしょうか。
(距離感の差異はお許しください)

※2019年1月現在。
新チケットブースを建設中のため、今後変更の可能性あり。

このように、実は4箇所のコミュニティレストランがあるんです。

コミュニティレストラン.JPG
コミュニティレストラン外観。

外観は全て統一されており、各レストランには遺跡の名称がつけられています。


実はこのサンボー地区周辺は、地鶏で有名。

コンポントムの人々は、「美味しい地鶏」と聞くと
このサンボー地区を真っ先に連想するそう。

午前中に遺跡に行くと、コミュニティレストランのお母さんたちが
せっせと注文用の地鶏を大量に捌いていることも。

こちらが名物の地鶏。
地鶏.JPG

丸々一匹、写真だけでも食欲が唆られます。

やはり日本の地鶏同様、筋肉が締まっていて食べ応え大。

これをオンバルマレイッ(塩胡椒にライムを絞った調味料)と一緒に味わうのが最高に美味しいです!

レストラン料理.JPG
そして私の好きな「鶏肉とライムの塩漬けのスープ」と
「空芯菜炒め」。

それぞれ現地語では
「スガオ ガムガウ モアン」
「チャートロクォン」
と呼ばれます。
(クメール語をカタカナ表記で表すのは
非常に難しいので、ざっくりとですが)

空芯菜炒めは容易に味の想像がつくにしても、
ライムの塩漬けスープなんて、なかなか馴染みがないですよね。

アッサリとした塩ベースの鶏肉入りスープに、
ライムの塩漬けから出る酸味が絶妙にマッチしてクセになる味。

レモングラスも入っているので、スープなのに清涼感があります。

なのに、白ご飯と食べても違和感がないから不思議です。

サンボープレイクック遺跡で食事を取るのが
毎回楽しみでたまらない、この個人的3トップ。

「オーダーする際の意思疎通が不安・・・」
なんて方も、心配ありません!

menu1.JPG
ああ、私のシルエットがくっきり。笑

menu2.JPG
現地語・英語・日本語表記のメニューがあります。

ちなみにこのメニューは4店舗全て共通。

フレッシュなココナッツジュースも注文可能ですよ。

レストラン内で食事を取るのもいいですが、
もう少し現地感を味わってみたい方は
「ハンモックエリア」(勝手にそう呼んでいる)
でのお食事はいかがでしょうか?

ハンモックエリア.JPG

緑溢れる木々の下、木陰にはお食事台が。

現地の方々はこの台の上で、胡座をかきながら料理を囲みます。

食事後はハンモックに揺られて少し休憩・・・
幸せタイムです。

コミュニティレストランでお食事を注文し
このお食事台を利用する場合は料金はかかりません。
(持ち込みの場合は有料・3000リエルほどだそうです)


コミュニティレストランで地鶏料理を注文する際は、
遺跡入場前にオーダーしておくのがベター。

なぜなら、地鶏料理は調理に手間がかかるため。
ガイドさん含め、地元の方々はこの予約制(?)を推奨しています。

電話で予約することもできますが、現地語ができないと
なかなかハードルが高いため、

→午前中に遺跡に到着
→料理の事前オーダー
→遺跡を楽しむ
→地鶏料理ランチで疲れを吹き飛ばそう!

という流れが、個人的にはオススメです。

そしてそして、
このサンボー地区は地鶏のみならず、良質なカシューナッツも有名。

サンボー地区にはカシューナッツの加工工場もあります。

加工工場で加工されたカシューナッツは、各レストランでも購入可能。
カシュー販売.JPG

お店によって目立つところに陳列していないので、
「ミエン スヴァイチャンティー テー?」
(カシューナッツはありますか?)と
気になる方は声を掛けてみましょう。

少し冒険してみたい方は、屋台へ足を伸ばしてみてください。
屋台.JPG

焼きタニシ1.JPG
私のお気に入り、焼きタニシ(?)。

タニシアップ.JPG
(すみません、上のアップ画像はバッタンバンで食べたタニシなんですが
貝の見た目はこれと同じです。)

屋台で毎日香ばしく焼き上げられるこの見た目恐ろしい渦巻き貝、
見た目に反してハーブの効いた上品な味をしています。

肉を食べた後に貝の中に残るスープも美味!

ローカルフードを楽しんでみたい方は是非。

屋台でプラスアルファの料理を購入して
レストランの料理と一緒に食べるのもOKですよ。



以上、いかがでしたでしょうか?

是非、遺跡観光とセットで地元人の愛する地鶏料理やローカルフードを楽しんでみてください。

ではまた!


2019年1月22日

コンポントムからこんにちは!
コンポントム特派員の舛屋 彩子です。

今回はコンポントム観光の目玉、
サンボープレイクック遺跡についてご紹介したいと思います!

サンボー2.JPG

カンボジアの世界遺産といえば、
アンコールワット遺跡(シェムリアップ州・1992年に登録)
プレアヴィヒア遺跡 (プレアヴィヒア州・2008年に登録)
が有名ですが、

2017年7月にもう一つ、第3の世界遺産として
コンポントム州の「サンボープレイクック遺跡」が登録となりました!

世界遺産登録となってから、観光客の急激な増加はないものの
じわじわとその来訪者数を伸ばしていっております。
特に、カンボジア人観光客の来訪者が大きく増えました。

サンボー1.JPG

では、さっそくご紹介していきましょう。
まずはアクセスから。

個人旅行でのアクセスの仕方としては、トゥクトゥクが一般的。
トゥクトゥク.JPG

余談ですが、
地元の人はトゥクトゥクのことを冗談で
「コンバイ」なんて呼んだりもします。
(「コン」・・・タイヤの意。
 「バイ」・・・数字の3 の意。
  要するに三輪車かな?笑)

ホテルやゲストハウスでも手配できますが、
一番捕まえやすいところ!?としては、アルンレアホテル前。

arunras.JPG



#2 コンポントムってどうやって行くの?〜前編〜でもお話ししたように、
このアルンレアホテル前は都市間バスの昇降場になっているので、
バスから降りたお客さんをターゲットにしたトゥクトゥクやモトドップ(バイクタクシー)が集うところ。

サンボープレイクック遺跡までの相場は、往復$15-.

(ここに集うトゥクトゥクのおじさん達は日本人に対して
とってもフレンドリー!)

いざ、出発。

ブンさん背中.JPG

遺跡までは1時間弱ほど。

道中はこんなに映える景色が沢山。

サンボー池.JPG
プノンペンやシェムリアップのマスツーリズムとはまた違う良さではないでしょうか。

映え池.JPG
運が良ければ水牛の水浴びも見れてしまいますよ。

水牛を自在に操るおばあちゃんが逞しすぎてかっこよくて。
水牛水浴び.JPG


40分ほど走ると、「ナカタアツヒト村」に入ります。

アツ村看板.JPG
1993年、UNTAC統治時代に国連ボランティアとしてこのプラサートサンボー郡で活動し、
この地で殉職した中田厚仁さんを讃えて作られた村です。

進行方向右側には、
彼の名前を冠した「ナカタアツヒト小・中学校」も。

アツスクール.JPG


それから更に10分ほど走ると、
サンボープレイクック遺跡に到着です。

このサンボープレイクック遺跡群、
その歴史はアンコールワットよりも古い6世紀後半から8世紀にかけて作られた真鍮(チェンラ)王国の都城跡。

都の名前は「イシャナプラ」。
この王都を設立した「イシャナバルマン1世」の名前に由来する。

7世紀の隋書によれば、7世紀前半には首都イシャナプラには2万戸の家があったと記述があり、
1家庭5人と仮定すると、約10万人が居住していたと推測されています。

この古代都市「イシャナプラ」は、西の都市ゾーンと東の寺院ゾーンがあり、
今回世界遺産登録となったのは、この寺院群。


都市ゾーンの3辺は濠に囲まれており、
残り一辺の東濠の役目となっていたのが
都市ゾーンと寺院ゾーンの間を流れる「オークルカエ川」。
チケットブースの近くを流れている川です。

「サンボープレイクック」の意味はそれぞれ、
「サンボー」・・・「沢山」
「プレイ」・・・「森」、
「クック」・・・「塊、寺院」。

木の門.JPG

その名の通り、サンボープレイクック遺跡は森の中に静かに佇む遺跡。

遺跡内には地域住民たちが生活で使う道路もあるため、
遺跡と暮らし境界の曖昧さに少し不思議に思うかもしれません。



まずは橋の前でチケットを購入しましょう。
(東濠の役目をしていた川にも注目!)

チケットブース.JPG
※2019年1月現在、近くに新たなチケットブースを建設中。

入場料についてですが、
2019年1月現在、外国人観光客は一人$10-.
12歳未満のお子様はパスポートで以って確認できるのであれば、
チケット購入は不要。

samborinfo.JPG
コミュニティガイドも常駐しております。

7人以下の小グループなら$6-.
8人以上の大グループなら$10-.

言語は 英語・フランス語・クメール語。
ガイドさんの手配もこちらのチケットブースで可能。

遺跡のみならず、遺跡内の植物についても熟知している
フレンドリーなガイドさんたち。
理解を深めるためにも、ガイドさん付きがオススメです!

ちゃんだーガイド.JPG
愉しすぎて写真がぶれちゃいました。


遺跡内には食べ物や飲み水は売っていないので、
持参もしくは遺跡に入る前に購入しましょう!
遺跡観光は1時間半以上は歩き回ることになると思うので、
お水は欠かせません。


遺跡は主に、
・プラサートサンボー
・プラサートイエイポアン
・プラサートタオ
の3グループに分けられます。

プラサートサンボー。
PrasatSamborフライングパレス.JPG
八角形の寺院と、「フライングパレス」と呼ばれる精緻な彫刻が特徴。
フライングパレス6.JPG
このフライングパレスの彫刻が確認できるのは、
カンボジア内ではこのサンボープレイクックのみ。
プライングパレス天使.JPG
天使(?)がいますね。

タイのスドックコックトム、そしてサンボープレイクックの2箇所だけで確認できる彫刻だそう。



続いて、プラサート イエイポアン。
イエイポアン.JPG

「イエイ」・・・「おばあちゃん」
「ポァン」・・・「隠れる」の意。


・・・何とも伝説がありそうな名前ではありませんか?
そう、この遺跡には伝説があるんです。が!
ここはコミュニティガイドさんの出番!笑

是非好奇心を膨らましながら、
コミュニティガイドさんにイエイポァン伝説を尋ねてみてくださいね^^

このプラサートイエイポァンにはかつて、
微笑む金のシヴァ像があったと彫刻が残されているのですが
現存はしておりません。

盗まれた?なくなった?
・・・今は一体どこの国の誰の手にあるのでしょうか。



プラサートタオ。

tao.JPG

「タオ」・・・「ライオン」の意。

この3つのグループの中では一番新しい、9世紀に作られた寺院。

そしてカンボジアで一番最初のライオン像です。
tao2.JPG


サンボープレイクックのライオン像は
お尻ぷりぷり、カーヴィーボディー。
tao3.JPG

プラス、カーリーヘアー。
西洋の影響を受けているのではないかと言われております。
そもそも、カンボジアにライオンっていないはず・・・?

何処からどういう風にライオンの姿をキャッチして、
像を作り上げるにいたったのか?
絵だったのか、本物のライオンが船で持ってこられたのか・・・?

答えのない当時の状況に思いを巡らしてみると、
一見難しそうな遺跡観光も面白くなりますね。

そしてこのライオン像、一つの石からできています。凄い!


かつては正面のみならず、西側以外の3面にペアのライオン達が
構えていたのですが足部分からポッキリ壊れてしまっています。
タオ台座2.JPG
このうち2体のオリジナルは、現在コンポントム博物館にあります。

シェムリアップにあるクーレーン山にも、このライオン像とよく似た像があるんだとか。

この時代から、アンコールワット時代によく見られる植物モチーフの彫刻が取り入れられてきます。
植物レリーフ2.JPG

他の寺院群には見られなかった彫刻ですね。


メイングループから外れますが、
こちらは プラサート チュレイ。
チュレイ.JPG
「チュレイ」・・・「締め付ける」の意。(怖い!)

ゾウさんのお鼻のようにも見えますね。

遺跡で発見したゾウに見える木。
ゾウに見える木.JPG

コミュニティガイドさんに教えて頂きました^^

サンボープレイクックの遺跡は、
アンコールワットのタプロームのように
樹木が複雑に絡み合っている遺跡も少なくありません。

ガイドさんは「パラサイトトゥリー」(宿り木)と呼んでいる
イチジク科の木。

根が大地から生えるのではなく、
種子が鳥や風など何かしらの外的要因によって空中をふわふわ旅行。
宿った先が遺跡、なんと神秘的かつメルヘン。

メイングループでない遺跡も、
非常に趣がありますよ。

トロペアン・ロペア。
トロペアンロペア3.JPG
「トロペアン」・・・「池」
「ロペア」・・・「植物の名前。籐細工などに使われます。」


遺跡観光所要時間は、
メイングループのみならば1時間半〜。

世界遺産ではありますが、
まだ静かで自然溢れる、農村の暮らしが近くに垣間見える遺跡。

せっかくなので、マイナスイオン(?)を感じながら
じっくりと古代都市の世界にタイムスリップしてみてくださいね。

次回以降、サンボープレイクック遺跡でのお食事処などについても
紹介していきたいと思います^^


サンボープレイクック遺跡



営業時間 7:00〜17:00


ではまた!


2019年1月18日

コンポントムからこんにちは!

コンポントム特派員の舛屋彩子です。

先日、友人と夕食を取ろうと“Black Moon Cafe”へ向かったところ・・・

ドムライチョアンクラー(コンポントムのシンボル像・トラを踏むゾウ)広場に何とも欲張りなモニュメント!?を発見!

それがこちら。

欲張りモニュメント遠目.JPG

反対側のアングルから、もっと近くで見て見ましょう。

欲張りモニュメントアップ.JPG

おお、コンポントムが擁する世界遺産サンボープレイクック遺跡が中央に!
でも、左は何・・・?と思う方が多いのではないでしょうか?

カシューモニュメント.JPG

無造作に散りばめられているカボチャのような実、何かわかりますか?

正解はこちら。
cashewapple.JPG
コンポントムの名産・カシューナッツ!

私たちが普段食べているナッツ部分は、この勾玉のような種子の部分の中身。
通常の植物と違い、種子が果実の外にできるんですね。

通称、この果実部分は「カシューアップル」と呼ばれており、
アップルという名の如く?食べることもできます。

味は少々渋目の桃、といった感じでしょうか・・・
3月ごろになると市場にも並びます。
現地では、果実部分は果物のようにそのまま食べるのが主流。

アフリカのモザンビークなどでは、カシューアップルのジュースがあるんだとか。


そしてころんと転がっている瓜のような果物はパパイヤですね。
その他の植物は何なのか・・・わかりませんでした。笑

正面からも一枚。
モニュメント正面.JPG

右にミニチュア ドムライチョアンクラー。
ミニチュアDk.JPG

ドムライチョアンクラー像の前にドムライチョアンクラーとは、なかなかです。

左にサンボープレイクック遺跡からタオ像。
ミニチュアタオ.JPG


後方にカシューアップルがよく見えますね。

今回は仲間に入れなかったコオロギ。(名産)
残念でした。

セン川沿いまで見にいってあげてください。


なぜこの欲張りモニュメントが現れたかというと、、、
7thjanurary.JPG
1月7日は、クメールルージュの虐殺政権からの解放記念日。
そして解放から40年という節目。

“1月7日”、そしてクメール数字で”40”と書かれています。


そしてコンポントム州文化芸術局ではこの祝日に際して、3日間に渡ってこんなイベントも。
DoCイベント.JPG
地元の方は、「プロローンチョムリエン」(直訳すると”歌の試験”つまりのど自慢大会)
と呼んでいましたが、横断幕にはしっかりと”1月7日”の文字が。

知識人が殺され、宗教や芸術というものを徹底的に排除したクメールルージュ政権下。

平和を取り戻した印に、歌謡や舞踊、劇などの芸術を自由に表現できる、
そのような有り難みを記念してのイベントなんだろうな、と。

初日にはポルポト政権時代に纏わる劇も行われていました。

当日の劇本番には間に合わなかったんですが、
博物館裏で行われていた練習には偶然遭遇していました。

劇練習.JPG

何の危機管理訓練だろう・・・と思って見学していたのですが、
全てはこの日のためだったんですね。

役者の皆様、熱の籠った本番宛らの本気の演技。
素晴らしかったです。

ちなみに、こののど自慢大会への参加者は45名ほど。
入賞者には、おうちカラオケセット(スピーカーなど)が贈られるとのこと!

文化芸術局でのこちらのイベントは、毎年行われているようですよ。


この解放記念日特別モニュメント、
いつまで展示されているのか・・・?
正直なところ不明です。

が!今偶然カンボジア旅行をされている方!
コンポントムにおられる方!

とってもラッキー!
ぜひこのぎゅぎゅっとコンポントムモニュメントと記念撮影してお帰りください!

ロケーションはこちら。


日中のドムライチョアンクラーも目に鮮やかですが、
夕暮れ時のドムライチョアンクラーはライトアップされまた違う雰囲気が味わえますよ。

〜追記〜
これ、絶対運び込む時にやっちゃいましたよね。
whathappened.JPG

ではまた!


2019年1月10日
2018年12月31日
2018年12月28日
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  • 特派員プロフィール
  • コンポントム特派員

    コンポントム特派員
    舛屋 彩子
    秋田県秋田市出身。金融機関での勤務、南国フィジーでの生活を経て帰国後は観光案内所職員に。もっと海外で修行したい!という思いを捨て切れず模索していたところ、カンボジア・コンポントム州にご縁ができました。日本では3つのミスコンテストに参加経験があり、ミススプラナショナルジャパン2017秋田代表。2018年2月よりコンポントム州観光局に配属され、任地の人々の温かい人柄に助けられながら、間口広く活動中。 DISQUS ID @disqus_xdlHH2zeFh

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