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   <title>ポドゴリツァ特派員</title>
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   <title>必見、ドブロブニクの景色</title>
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   <summary> ドブログニクはモンテネグロのお隣の国クロアチアですが、家から車で２時間半と近い...</summary>
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://tokuhain.arukikata.co.jp/podgorica/2011/10/04/images/IMGP9750_DxO.jpg"><img alt="IMGP9750_DxO.jpg" src="http://tokuhain.arukikata.co.jp/podgorica/assets_c/2011/10/IMGP9750_DxO-thumb-700x465-22435.jpg" width="700" height="465" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>

ドブログニクはモンテネグロのお隣の国クロアチアですが、家から車で２時間半と近いので、かなり頻繁に遊びにいきます。
ドブロブニクにいったら、必ず行くのはこのロープーウェーの終点駅にあるカフェ。
私は、ドブロブニクの景色を見るのであれば、ここが一番奇麗な所だとおもうのです。]]>
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   <title>テレザ　ケソビア　の政治的要素をはらんだコンサート</title>
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   <published>2011-09-30T05:19:57Z</published>
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   <summary>テレザ・ケソヴィヤ テレザ・ケソヴィヤ Tereza Kesovija 基本情報...</summary>
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      <name>佐川 知子</name>
      
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      テレザ・ケソヴィヤ
テレザ・ケソヴィヤ
Tereza Kesovija
基本情報
出生 	1938年10月3日（72歳）
出身地 	ユーゴスラビア王国の旗 ユーゴスラビア・ドゥブロヴニク（現クロアチアの旗 クロアチア）
ジャンル 	ポップ・ミュージック
クラシック音楽
アダルト・コンテンポラリー・ミュージック&lt;br /イージーリスニング
シャンソン
職業 	歌手
活動期間 	1960年代 -
レーベル 	ユーゴトン、PGP-RTB、ZKP RTLJ、クロアチア・レコーズ、コロムビア・レコード、Dallas Records、EMI、Barclay Records
公式サイト 	tereza-kesovija.com

テレザ・アナ・ケソヴィヤ（Tereza Ana Kesovija、1938年10月3日 - ）は、クロアチアの歌手。ユーゴスラビア王国のドゥブロヴニク（現・クロアチア）出身。ユーゴスラビア連邦のほかフランスでも成功したキャリアを築き上げている。
目次
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    1 来歴
    2 フェスティバル
    3 ディスコグラフィー
    4 脚注
    5 外部リンク

来歴 [編集]

ケソヴィヤはドゥブロヴニクで生まれ、初期の音楽教育を受けた[1]。スロベニアのリュブリャナでの音楽祭に優勝し、その後ザグレブ音楽アカデミーでフルートの課程を卒業した。1962年、ケソヴィヤがプロとしての道を歩み始めた直後、彼女はイタリアのサン＝ヴァンサンで優勝を果たした[1]。その後はユーゴスラビア国内外の多くのフェスティバルに参加し、優勝を収めている。

1965年にはフランスに移った。ケソヴィヤはフランス語でのレコーディングを始め、オランピア劇場（Paris Olympia）で何度も歌った。ケソヴィヤはオランピア劇場で歌った唯一のクロアチア人歌手となった[1]。

1966年にはモナコ代表として、ユーロビジョン・ソング・コンテスト1966に、1972年にはユーゴスラビア連邦代表としてユーロビジョン・ソング・コンテスト1972に参加した。

1991年のクロアチア紛争のとき、テレザ・ケソヴィヤの家は破壊されて失われた。ケソヴィヤは同様に紛争によって難民となった人々を歌で励ました[1]。

テレザ・ケソヴィヤはチャリティ活動にも積極的に参加し、国際連合教育科学文化機関のチャリティ・コンサートにも加わった。クロアチアの日刊紙Vecernji listによる投票で、ケソヴィヤは20世紀のクロアチアを代表する歌手に選ばれた。ケソヴィヤは、クロアチア語、フランス語、イタリア語、スロベニア語、ロシア語、英語、スペイン語、ポルトガル語、ドイツ語の9言語を話す[1]。

以上はウィキペディアから抜粋したものですが、昨日私の所属するモンテネグロ響がテレザケソビアを招いてコンサートをしました。テレザは、ウィキペディアに書いてあったとおり、ドブロブニクの出身で紛争の際は彼女の家もセルビア、モンテネグロ軍（旧ユーゴの時代）によって爆破されてしまいました。彼女はそれ以来、セルビア　モンテネグロでは絶対に歌わない！！という信念を掲げてきました。でも、近年になって　かたくなな彼女の気持ちは次第に変わりセルビア、ベオグラードにおいてもコンサートをし、昨日はモンテネグロの首都ポドゴリツアのロイヤル劇場でコンサートはおこなわれました。大統領、大臣たちもこぞってコンサートにきていました。旧ユーゴスラビア時代の花形歌手で多くのファンを持っていたのにも関わらず紛争によって複雑な関係になってしまったテレザと、観衆は各国の独立後やっと元の関係を取り戻しつつあります。
昨日のコンサートで感じた事は、コンサートのみならずまだまだ、複雑な人々の感情がこの地、旧ユーゴスラビアに眠っている、という感じです。
コンサート中、オーケストラの同僚たちの後ろ姿や横顔をみていたら泣きそうになりました。日本人には理解できない民族や宗教の違いで争う感情を過去にもちながら（少し、想像してみてください。自分たちの祖父や、祖母が民族がちがうから、宗教が違うから、というだけで殺したり、殺されたり、。）、やっと平和なモンテネグロが作られていっている感じがしました。

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   <title>スカダ湖の横のレストランとプランタージュのワイン（写真）</title>
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   <published>2011-09-29T05:45:22Z</published>
   <updated>2011-09-29T05:48:34Z</updated>
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      <name>佐川 知子</name>
      
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://tokuhain.arukikata.co.jp/podgorica/2011/09/29/images/IMGP9469_DxO.jpg"><img alt="IMGP9469_DxO.jpg" src="http://tokuhain.arukikata.co.jp/podgorica/assets_c/2011/09/IMGP9469_DxO-thumb-600x398-22149.jpg" width="600" height="398" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span>]]>
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   <title>ワイナリー&quot;プランタージュ&quot;</title>
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   <published>2011-09-29T05:19:59Z</published>
   <updated>2011-09-29T05:34:58Z</updated>
   <summary>　 　今日は、モンテネグロのワインを紹介します。バルカン半島は日本ではあまりしら...</summary>
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　今日は、モンテネグロのワインを紹介します。バルカン半島は日本ではあまりしられていないけれど、結構ワインがおいしくていくつかのワイナリーではワインテイスティングが楽しめます。

モンテネグロの中の有名なワインメーカーは　&quot;プランタージュ&quot;　ほとんどのレストランで注文できます。小さい瓶を頼みたいときはVranec (red)  Chardney(white),Krstac(white)があります。
私のおすすめとしては、赤。こちらの人たちは、ツルナ　ヴィノ（黒いワイン）とよびます。赤色がとても濃いのです。

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   <title>モンテネグロ、コトル市のすてきなホテル</title>
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   <published>2011-09-09T10:26:55Z</published>
   <updated>2011-09-09T10:41:31Z</updated>
   <summary> 　さあ、９月も一週間すぎまして７月、８月に比べてビーチにアクセスする道の渋滞は...</summary>
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　さあ、９月も一週間すぎまして７月、８月に比べてビーチにアクセスする道の渋滞は少なくなったものの、まだまだコトルの駐車場は外国からの車でいっぱいでした。

今日は、おすすめのホテルをご案内します。

ウェブサイト　www.cattarohotel.com

Hotel Cattaro (+382 32 311 000   StariGrad,Trg od Oruzja,233,85330 Kotor) です。ヨーロッパの都市というのは、いつも城壁に囲まれているのですが、このホテルは、城壁を改造してホテルにしたもので、長細い２階建ての建物です。メインゲートはこのホテルの一部です。レセプションの人も非常に感じがよくきめ細やかな応対をしてくれます。
私がコトルに行くときは、いつもこのホテルを予約します。
安いアパートもいくつかあります。お探しの方はコメントに入れてください。ご連絡さし上げます。
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   <title>Skadar湖のレストラン</title>
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   <published>2011-09-04T05:57:52Z</published>
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   <summary>ちょっと、ポドゴリツア（モンテネグロの首都）の喧噪を離れたいときは、スカダ湖まで...</summary>
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      <![CDATA[ちょっと、ポドゴリツア（モンテネグロの首都）の喧噪を離れたいときは、スカダ湖まで足を伸ばすのがおすすめです。車で３０分ぐらいの所です。
スカダ湖というのは、モンテネグロとアルバニアの国境にあり、バルカンの国々では一番大きい湖で広さは、５３０km²。モンテネグロの三分の二を占める広さです。現地の言葉では
The Skadarsko Jezero.
水面は黄色い睡蓮の花で覆われ、もちろん鳥や昆虫、カエルの天国で日本ではあまり見かけなくなった何種類かのトンボが生息しています。睡蓮の花のハンドクリームもこちらではうっており、とてもいいにおいで私も愛用しています。
レストランは、すぐ国道沿いにあり、名前はレストラン Jezero（０２０１６２８１）もしも、ボートで湖をまわりたいなら、００３８２６７８７７７６５（ラニョ船長）に連絡してください。一時間４０００円くらいで、風光明媚な場所をまわってくれます。


<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://tokuhain.arukikata.co.jp/podgorica/images/IMGP9468_DxO-1.jpg"><img alt="IMGP9468_DxO-1.jpg" src="http://tokuhain.arukikata.co.jp/podgorica/assets_c/2011/09/IMGP9468_DxO-1-thumb-700x464-20719.jpg" width="700" height="464" class="mt-image-none" style="" /></a></span>]]>
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   <title>モンテネグロのすてきな海水浴場、&quot;クイーンズビーチ&quot;</title>
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   <published>2011-09-01T05:33:40Z</published>
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   <summary>クイーンズビーチはチャニ、（Canj）から船で７−８分行った所でチャニの大音量、...</summary>
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      <![CDATA[クイーンズビーチはチャニ、（Canj）から船で７−８分行った所でチャニの大音量、人ごみ、ゴミ箱はゴミの山、ビーチを後にし小さい岬の反対側にあるビーチです。チャニはポドゴリツアから近いため二回ほど行きましたが、それぞれのカフェが大音量で"ずんどこ"音楽を流しており、別にロックでもヘップでも何でもいいのですが、３つや４つの音楽が重なっている辺りに閉口していましたが、最近地元の友達からクイーンビーチの事をしり、昨日行ってきました。
今までのビーチの中で最高でした。シュノーケリングはできるし、水はきれいだし音楽は無いし、ゴミ広いはしているし、トイレはきれいだし（ただし、和式。でも、洋式と違いお尻がつかないので私はこちらの方が好きですが）おすすめです。ちょっと高めのレストランが一件あります。感じがとてもよいです。難点はホテルがないこと。最後のチャニゆきのボートは６時半にビーチを後にします。クイーンズビーチに泊まるなら、夜天です。（テント）それか、チャニのアパートメントかホテル（あまりすてきではありません）を取るのがいいと思います。
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://tokuhain.arukikata.co.jp/podgorica/2011/09/01/images/IMGP9438_DxO.jpg"><img alt="IMGP9438_DxO.jpg" src="" width="" height="" class="mt-image-none" style="" /></a></span>]]>
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   <title>プレチャニのプライベートガーデンとプライベートビーチ</title>
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   <published>2011-08-30T11:22:38Z</published>
   <updated>2011-09-01T05:16:11Z</updated>
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://tokuhain.arukikata.co.jp/podgorica/2011/08/30/images/Prcanj%202.jpg"><img alt="Prcanj 2.jpg" src="http://tokuhain.arukikata.co.jp/podgorica/assets_c/2011/08/Prcanj 2-thumb-640x425-20388.jpg" width="640" height="425" class="mt-image-none" style="" /></a></span>]]>
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   <title>プレチャニ（Precanj)</title>
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://tokuhain.arukikata.co.jp/podgorica/images/Prcanj%201.jpg"><img alt="Prcanj 1.jpg" src="http://tokuhain.arukikata.co.jp/podgorica/assets_c/2011/08/Prcanj 1-thumb-500x332-20376.jpg" width="500" height="332" class="mt-image-none" style="" /></a></span>

プレチャニは世界遺産コトルのコトル湾を隔てて、反対側の町です。コトルの喧噪（よるはクラブやカフェで、大音量？？）をよそに、この町は静かな感じで、私たちはここ、プレチャニとペラストで（次回掲載します）週末を過ごします。ペラストと同様に、この辺のお家は全部家の前に庭とプライベートビーチ（原則として家族しかつかえない、自分の庭の一部みたいな感じ）をもっていて、アパートメントを借りるとプライベートビーチも使え、専用！なので他の知らない人は全く入って来ずとてもくつろげるのです。
立派な教会が一つ（普段は入れません）、また小さいながらも雰囲気のあるベネチア式の建物も少し残っており、私たちはとても気に入っています。レストランが二つあり、どちらもおいしい魚料理とワインをだしてくれます。
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   <title>モンテネグロ人の特徴　♬</title>
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   <published>2011-08-26T06:27:36Z</published>
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   <summary>初めての国に入るとき、&quot;ここはどんなお人柄や外見なんだろー&quot;と思われる方も多いか...</summary>
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      <name>佐川 知子</name>
      
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      初めての国に入るとき、&quot;ここはどんなお人柄や外見なんだろー&quot;と思われる方も多いかと思います。そこで、今日は私が一年間観察した結果を書いてみようと思います。まずは観光客としてしりたい、親切かどうか。一見は&quot;つんっ&quot;てしている女性たちですが、とても親切です。そして、男性　非常にマッチョ−で&quot;ぶたれたらいたいだろうなー&quot;という感じですが、非常に親切です。前にも書きました通り、世界一背の高い国だし、女性もスラブ系かつ、背が高くずんぐりしていなく非常にスタイルがいいのでほかの旧ユーゴに比べて冷たい印象は受けますが（ロシア人の友達は、デパートの陳列物といっております。身も結構固い、、そうです。）みんな、とても親切です。だから、道などに迷ったり、困ったりしたときはその辺の人に聞いたり頼んだりすればみんなよってたかって助けてくれます。

あと、特徴としては職場が引けた後は、多くの人が体を鍛えにいきます。女性はエアロビクスが盛んで、男性はジム、バスケ、バレーボール、カヤック（ポドゴリツアには大きい川が流れています）剣道、柔道、（武道は女性にも人気が高く、とても美人な人たちが胴着を来て足を振り上げています。なかなか見物です）など、様々です。

肉食系です。

部族国家で、みんな&quot;私は−−−部族の出&quot;という事を日常的に喋るのには驚きました。

特に男性がカフェでつるんでお茶しています。海でも、男性だけの７−８人のグループが多いですが、がはがは　笑っていてとても仲が良さそうです。

旧ユーゴの人に言わせれば&quot;モンテネグロの男性は怠け者で女性をこき使う&quot;そうです。リモートコントロールが１m先にあるのに、奥さんに頼むそうです（どっかで聞いたような。。）

体を鍛えるせいかあまりお酒をがぶ飲みしている人は見かけません。

カフェには必ずテレビがあってみんなで！スポーツ観戦をしています。

日本人なら、３０分で仕上げる所もあまりにも、のんびりしているのと、組織立っていないため、一週間かかります。

見栄っ張り文化があり、とてもいい車に乗っている人をよく見かけます。それがマッチョ−と重なったときには最悪で死亡事故多発国家です。道ばたの花は事故の印です。運転には気をつけてください。&quot;無理な追い越し&quot;をしてきます。
それと、道を譲っても&quot;ありがとう&quot;をしない人が多いです。
どこにでも車を止めるし、友達とあったら道のど真ん中でも車をとめておしゃべりとかします。&quot;ろば&quot;にのっているのと同じ感覚？？？

女性はとてもオシャレで、ブランド好きです。（偽物、本物に関わらず）ハイヒールを履いている人が多くのっぽなのにハイヒールを履くので私などは、見上げてしゃべるのも甚だしい、、感じです。

そんなものでしょうか。♬
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   <title>Petrovac(ペトロバッツ）</title>
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   <published>2011-08-24T17:06:11Z</published>
   <updated>2011-08-24T17:21:53Z</updated>
   <summary> ペトロバッツはポドゴリツア（首都）から１時間半程の所で海水浴にはもってこいの場...</summary>
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ペトロバッツはポドゴリツア（首都）から１時間半程の所で海水浴にはもってこいの場所。中欧の国々をはじめロシア、ウクライナ、チェコ、、ポーランド、遠い所では北欧からもやってくる。特に多いのはロシアとチェコ、ポーランドで海岸では&quot;ダバイ、ダバイ&quot;&quot;スパシーバ　スパシーバ&quot;などという言葉が頻繁に聞こえてくる。
赤い砂浜のうえ（小さい石だから、本やバッグに小さい砂が入り込む事がない。）３cmくらいの平べったい石ころが転がっていて、石広いも楽しい。夕暮れは、特に美しい、。７、８月は非常に込み合うが　（日本ほどではない）、とても美しい海岸線をもつ。
興味のある方はコメントでどうぞ。詳しい行き方などお教えします。
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   <title>隣国、マケドニア情報（使えるサイト）</title>
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   <published>2011-08-22T11:08:12Z</published>
   <updated>2011-08-22T11:23:02Z</updated>
   <summary> 　モンテネグロに引っ越しましたがたびたびマケドニアには遊びにいきます。今回役に...</summary>
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      <name>佐川 知子</name>
      
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　モンテネグロに引っ越しましたがたびたびマケドニアには遊びにいきます。今回役に立ちそうなサイトをいくつかゲットしましたので、掲載しますね！

Macedonia,general tourist information:

http://www.exploringmacedonia.com
http://www.gomacedonia.com
http://www.macedonia-com.mk/macedonia-tourism
http//www.amazingmacedonia.com.mk/

Eating:

http://www.restaurants.com.mk/

Accomodation:

http://www.macedonia-timeless.com

Lakes

Ofrid------  http://www.ofridinfo.com/?lg=en
Dojran----http://travel2macedonia.com.mk

Mountains

Macedonian lodged----http://mkdmount.org/planinarski_domovi/refuges.html

Churches and Monasteries:

http://www.exploringmacedonia.com

Organized tours

http://www.exploringmacedonia.com

http://www.bradt-travelguides.com

http://www.fpsm.org.mk/

ちょっとふらりとマケドニアへ、、、なんて方、お役立ちサイトです！！
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   <title>オオカミ(in Montenegro)</title>
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   <published>2011-08-15T12:54:10Z</published>
   <updated>2011-08-15T13:16:28Z</updated>
   <summary> モンテネグロにはドミトール国立公園、タラ渓谷など素晴らしい自然が残っているが、...</summary>
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      <name>佐川 知子</name>
      
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      <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="IMG_1102.jpg" src="http://tokuhain.arukikata.co.jp/podgorica/2011/08/15/images/IMG_1102.jpg" width="480" height="640" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>

モンテネグロにはドミトール国立公園、タラ渓谷など素晴らしい自然が残っているが、忘れてならない魅力のポイントは、人間の手が全く入っていない自然が存在する事。
私たちは週末よく登山にいくが、スイスやオーストリアに負けないくらいの奇麗な景色が存在する。お花畑もとにかく美しい。
さあ、今日のブログのポイントは、、気をつけなければいけない事、ハイキング　in Montenegoro.

No.1　　毒蛇が結構います。でも、日本と違って毒性は極めて低く、血清注射の必要性があまりないこと。でも、長ズボンは不可欠！

No.2　　サソリがふつうにいます。小さいけれども。

No.3　　　キャンプをするときは、オオカミに気をつけて！！]]>
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   <title>モンテネグロの食文化</title>
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   <published>2011-08-15T12:39:24Z</published>
   <updated>2011-08-15T12:40:15Z</updated>
   <summary>モンテネグロ食文化は、結構日本人にはいけている気がする。まずは、アドリア海を抱え...</summary>
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      <name>佐川 知子</name>
      
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      <category term="レストラン・料理・食材"/>
   
   
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      モンテネグロ食文化は、結構日本人にはいけている気がする。まずは、アドリア海を抱えている、ということで魚は結構たべる。でも、ほとんどがグリルか油で揚げる料理。イタリアが海を隔てて近いのでイタリア料理も家庭のなかに浸透しているが、カルパッチョ（生魚）は好まない。カラマリ、と呼ばれるイカリングは普通に食べられている。

お肉料理は、主体。グリル（焼き肉）や、土鍋に入れてトマトやタマネギなどとぐつぐつ煮込む料理も多い。

又、ドミトール国立公園や、世界第二位の深さのタラ渓谷も含めて豊富な自然に恵まれているので、農業も盛んで、その辺りに住む人はヨーグルト、チーズ、カイマック（サワークリームとコッテージチーズを混ぜたような食感）は、毎日の生活に欠かせなく、お客さんや、お祭りの折には、羊をおろして、羊のミルク煮が振りまわれたりする。

ポドゴリツア（モンテネグロの首都）や日本人の良く訪れるコトルにはイタリア料理やダルメシアン料理の（魚のグリルや魚介サラダ）レストランがあって日本人の味覚にはあうとおもう。

モンテネグロも、クロアチアも９月の終わりまで暑さは続きます。ドブロブニクやコトルで友達の何人かが魚介によって食あたりになりました。
特に、ムール貝には気をつけてください！
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   <title>コトル音楽祭</title>
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   <published>2011-07-29T14:34:41Z</published>
   <updated>2011-08-03T06:34:06Z</updated>
   <summary>　モンテネグロ、コトル市では毎年、コトルアートという音楽祭が７月から８月にかけて...</summary>
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      <name>佐川 知子</name>
      
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      <category term="イベント・行事・お祭り"/>
   
   
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      　モンテネグロ、コトル市では毎年、コトルアートという音楽祭が７月から８月にかけて開催されます。７月１３日に私の所属するモンテネグロ交響楽団によってオープニングが行われました。ジャルコミルコビッチ氏作曲による国歌を始まりに、リストのピアノ協奏曲１番と２番がケメルゲキチ氏によって演奏されました。
ゲキチ氏は東京音楽大学と武蔵野音楽大学でも教鞭をとっておられ、９月３０日には関西、泉ホールでもリサイタルをされる予定です。興味のある方は行ってみてください。

先週７月２８日には第一線で活躍されている、バイオリニストの清水貴士さんもノビサッドの音楽家（モンテネグロ）たちと一緒にパガニーニのバイオリンコンチェルトを弾かれ、盛況でした。
入場料は基本的にはいりません。（１２日は入場制限があります）　

Tickets can be bought at the Stone kiosk in front of the Main Town Gate.Two days before conccert,and one hour before also , entrance of the Main gate,at the summer stage

http://www.kotorart.org/indexen.html
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