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ドイツ/シュタインバッハ特派員ブログ 増井 尚美

ドイツ・シュタインバッハ特派員が現地からヨーロッパ地域に至るまで、旅行・観光・食事などの現地最新情報をお伝えします。


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5月の4連休に出かけたチンクエ・テッレ&ポルトヴェーネレ、3泊4日の旅。今回の旅では、実質的になか2日しか時間がありませんでした。
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こちらの写真は、最後の最後に大当たりだったポルトヴェーネレ旧市街への入口のところにあるレストランで頂いたシーフードパスタ。 このレストランについては後程ご紹介します。

ディナーは、到着日を入れた3回、ランチは2回の計5回の食事。
「食事が美味しいかどうかで、旅の満足度が決まる!」と言っても過言ではないと思っている私たち家族にとって旅先での食事はかなり重要です。 さぁ、どう楽しもう!

到着日の夜、まずは、宿泊先の家のオーナーのおススメのお店へ。
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やはり、イタリアではシーフードを食さなければ。 とは言え、なかなか大満足なシーフードに出会うのはそう簡単ではありません。
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オーナーおススメのお店、何を選ぶかによっても満足度は左右されるので一概には言えませんが、シーフード盛り合わせ(前菜)に、カニのパスタも悪くは無かったのですが、大満足まではいかず、今一歩賞。

翌日は、ホッピング・クルーズの日。 以前言及した通り、この日のランチは、かなりの残念賞。 
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チンクエ・テッレ観光初日。
ホッピング・クルーズ2つ目の寄港地、モンテロッソ・アル・マーレ。この日のランチは、空振りばかり。
行く場所行く場所、満席で入れず、辿り着いたのはビーチの海の家風なレストラン。
豪華シーフードを期待していたので、かなりがっかりな結果でしたが、実は白ワインも美味しかったし、メインのパニーニのサンドも何気に美味でした。

チンクエ・テッレにしても、ポルトヴェーネレにしても決して大きな村や町ではありませんが、それに比べて訪れる観光客の数が半端なく多いため、レストランが追い付いていない感があり、人数の多い場合には予約が必須でした。 予約をしたくても6名と伝えると、もういっぱいと断られることも。

ホッピングクルーズから帰ってのディナーは、港の近くのバー・レストランで簡単に済ませました。
この日は、子供たちの意向を優先、WiFiのあるレストランでピッツァのあるレストランに決定。 こちらも悪くはなかったのですが、最高!というまでには至らず…
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観光2日目のランチ。 ポルトヴェーネレの町へ出かけ町ブラ。 お昼は旧市街にあった、名前を忘れてしまった地元の料理と教えられたパイ風の食べものやフリットで簡単に済ませました。
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私は、チーズ風味のライスパイ(勝手に命名)をセレクト。 中々美味しかったのですが、ちょっと一味足りない感アリ? とても素朴なお味でした。
友人アンは、3種類程ゲットして、各自宿へお持ち帰りして宿で軽くランチを取り、シエスタタイムと比較的まったり過ごした2日目。

町ブラの際に、何件かレストランを当たり、やっと1件ディナーの予約がとれ一安心。
行き当たりバッタリだったのに、このレストランが大当たりで、最後の最後に大満足の食事にありつけた次第です。 終り良ければ全て良し!
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そのレストランがこちら(写真上)のレストラン。 旧市街への入口がある広場にある”Le Tre Torri”と言う名のトラットリア。
写真左手が、旧市街、真ん中のピンクのお店がレストランになります。
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Trattoria Tre Torri
住所:
Piazza Bastreri, 9/a, 19025 Portovenere SP
Website:http://www.trattoriatretorri.it/trattoria_en.html

ロケーションもバッチリ、店員さんも皆親切で気持ちの良いサービスで、お味ばかりでなくそのおもてなしにも大満足。
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前菜に頂いた海の幸の盛り合わせもこの通り、とても豪華で美味しい♪
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海の幸のパスタも具が多く、シーフードの旨味たっぷりのソースとパスタが程よくからんでとても美味しかったです。
皆が皆大満足のディナー、これぞまさしくハッピーな一時でした♪

今回の旅でもう1つ楽しんだのが、ちょっとした時間に頂くお酒。 軽く1杯と言う時間。
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碧い海を見ながら頂くお酒時間、まさにホリデイ気分を盛り上げてくれます。
こちらは、到着した日、ポルトヴェーネレ旧市街にあるサン・ピエトロ聖堂手前、聖堂へ続く階段の脇にあったバー。 写真左に見えている四角い建物です。
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そこから見える碧い海とクルーズ船という光景に次の日への期待が高まります。
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そんな中夕飯前に1杯、アペリティフを頂く贅沢。
ここポルトヴェーネレでは、飲み物をオーダーすると必ず軽いおつまみが一緒にサーブされます。
今日も友人と話していたのですが、ちょっとしたことですがこのサービスは嬉しいですネ。
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別の場所で出て来たおつまみプレート。 パルメザンチーズのブロックにチョリソー、この組み合わせ最高でした。 我が家でのホームパーティーで参考にさせてもらおうと思っています。

イタリア旅行の醍醐味は、日本人の好みにあった美味しい食事を期待できることにつきます。
もちろん、碧い海、燦々と輝く太陽、ステキな風景も。 やはり裏切られないイタリアですネ。食いしん坊の我が家、イタリア大好き♪ ビバ・イタリア!


2017年8月15日

私たちが、チンクエ・テッレ観光の際に泊まったのは、チンクエ・テッレ5つの村のいずれでもなく、”Portovenere(ポルトヴェーネレ)という近郊の町でした。
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ポルトヴェーネレも街自体が世界遺産という美しい街です。
チンクエ・テッレ、ホッピングクルーズのクルーズ船が寄港する町でもあります。 チンクエ・テッレへ行く鉄道の駅があり、クルーズ船もある”La Spezia(ラ・スペッチア)”も宿泊先に考えたのですが、クルーズ船は、直接チンクエ・テッレへ行くのではなく、ポルトヴェーネレで乗り換えが必要となるので、あまり滞在日数がない私たち、クルーズ船メインでしたので、ポルトヴェーネレに宿をとって大正解でした。
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ポルトヴェーネレの旧市街は、崖の上に建つサン・ピエトロ聖堂へと続いています。
写真の左に聖堂が建っていますが、そこから見る海の何ときれいなことか…
これはもう大感動ものでしたよ。

チンクエ・テッレのそれぞれの村と同じく、美しく透き通った海、青い空、そして色とりどりの家が軒を連ねるポルトヴェーネレの町は、とても美しく、世界遺産も納得です。
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ポルトヴェーネレの旧市街の象徴と言えば、こちらのサン・ピエトロ聖堂。
崖の突端に造られたガッチリとしたイメージのシンプルな教会でした。
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クルーズ船からも一段と目立つ存在のサン・ピエトロ聖堂です。
まるで、要塞の様では無いですか? 町を見守っている感じですよネ。
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宿から町の中心地までは、歩道が整備されていてとても歩き易い。
途中、パラソルやベット、バーやシャワーなどの施設付のビーチ(海の家)がありました。

私たちは、町の中心から歩いて15分弱くらいのところにある、2家族で十分な1件家を借りました。
アパートメントホテルは、共同で集まれるリビングルームがあるため、今回の様に2家族で行く様な場合には、特にお奨めです。 一緒に語ったり、カードゲームをしたりできます。 もちろん、帰ってきてから一緒にお酒を楽しむことも楽しみの1つです。
ちなみに、2家族の場合、少なくともトイレは2つ、できればお風呂も2つある方が朝の大渋滞を避ける上で必須条件です。
今回の宿、テラスからは、海が見渡せ、町へも歩いて行けるベストロケーション。 とても最高でした。
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宿の近くの海はこんな感じ。 奥の方に、小さなビーチがあります。
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ここは、パブリックビーチの様で、地元の人が楽しむ様な素朴なビーチ。
ホッピングクルーズの翌日は、ポルトヴェーネレでゆっくり過ごす1日で、娘と旦那様は、このビーチでちょっぴり海水浴。 海の水があまりにも冷たかった様で、あまり長くは楽しめず、短時間で宿へ引き返しました。 何て言っても5月ですからネ…
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海沿いから1段上がったところに海岸線に沿って何本か通りがあるポルトヴェーネレの旧市街。
狭い道沿いには、色々なお店があり、町ブラも楽しい♪
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そんなお店の1つに自家製オリーヴオイルのお店を発見。
車で来ていた私たちは、缶で買うことに。 また、色々なハーブと混ざったクレイジーソルトを格安(Eur 1,00-)で売っており、お土産にゲット。
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最近は日本でも注目されているハンドスピナー。
この旅の際に、南アの友人家族の娘ちゃんが学校で流行っていると言って持って来ていました。
そういう目で見てみるとお土産屋さんで発見。
娘はお小遣いで早速ゲット!

何だかんだ言って、こういう買い物が一番楽しいんですよネ。
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この旅の間中ずっとハンドスピナーで遊ぶ2人。
「何がそんなに面白いの?」と試しにやってみた旦那様も嵌って大人げなく子供と取り合いで遊んでました。

シンプルにこんな遊びに興じる10歳黒髪女子と13歳金髪女子。 宿には、WiFiが無かったので、スマホでそれぞれが別々に遊ぶ光景も無くこんな風に仲良く遊んでいました。 「たまには、スマホの無い世界というも良いもんだぁ~。」
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ハンドメイドのお洒落なアクセサリーがステキなお店
Tartalluga sul Tatai
住所:via Capellini, 46,19025 Portovenere
Website:
http://www.tartallugasultatai.it/itartal2.htm

ところで、大人女子は、こちらのお店のショーウィンドウにクギ付け。
バックのアクセントにかけられていたブレスレットに惹きつけられ店内へ。
結局、そのブレスレットを購入、娘も南アの友人の娘ちゃんとお揃いのブレスレットを買ってもらい物欲も満たされた私たち。
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碧い海を見ながらカフェでお茶を楽しむも良し、バーでアペリティフを嗜むのも良し、町をブラリと歩きながらショッピングをするのも良しと、色々な楽しみ方が出来る町ブラが楽しいポルトヴェーネレの町です。
夜の夜景もとても美しいですよ。
チンクエ・テッレ観光には、ポルトヴェーネレで宿をとるのもおススメです。


2017年8月13日

日本一時帰国に伴い、しばし時間が空いてしまいましたが、チンクエ・テッレのホッピングクルーズレポート第3弾です。
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チンクエ・テッレ、ホッピングクルーズですが、前回続けてご紹介したリオマッジョーレ、モンテロッソ・アル・マーレと2つの村を比較的ゆっくり回ったので、最後、2つの村は、「駆け足でサクッと散策」でした。
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港から続くメイン通りをブラリと散策
“Via Visconti”ヴィスコンティ通りとそれに続く”Via Roma”ローマ通り
5月だというのにこんなに人・人・人でごった返していました。

友人家族と娘は、ビーチのあるモンテロッソ・アル・マーレでゆっくりして直接ポルトヴェーネレに戻るというので、別行動2人旅。
駆け足で港まで行き、ラストミニッツで乗船して最初に上陸した村は、”Vernazza(ヴェルナッツァ)”、右側の丘の上に建っている城塞”Castello Doria”が目印です。
左側には、聖マルゲリータ教会”Chiesa parrocchiale di Santa Margherita d’Antiochia”も見え、クルーズ船から港に入る際に海から見えるヴェルナッツァの景色はとても美しいです。
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上陸して次のクルーズ船が来るまでに1時間くらいしか時間がなかったため、ゆっくりとする時間は残念ながらありませんでした。
乗り遅れたら、次のクルーズ船は1時間後の世界ですから、乗り遅れるわけには行きません。
「人も多かったのと、船着き場のところは狭いので、早めに並んでおかないとギリギリでは乗れないかも…」と実際の観光時間は40分も無かったかも…といった感じです。
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度重なるイタリア旅行の実体験で学んだこと!
イタリアのジェラート屋さんは、種類(スクープ)毎に値段が決まるのではなく、カップやコーンの大きさで価格設定がされているようで、入れば、1種類でも2種類でも3種類でも同じ値段の様です。
経験からなので絶対とは言えませんが、ここも3種類頼んでみましたが、やはり値段はこのコーン当たりの値段でしたよ。
ちなみに、ドイツは、スクープ単位で値段が決まっています。

ここでは、集めているマグネット探しとジェラート屋さんでジェラートをゲットして食べたくらいでアッという間に時間が過ぎてしまいました。
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さて、次の上陸地は”Manarola(マナローラ)”小さな町ですが、趣があって素敵なところです。
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他の村ではあまり感じなかったのですが、ここマナローラは、「漁村」を感じさせられました。
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港から海岸線沿いに伸びる細い道をずんずんと進んでいくとメイン通り”Via Renato Birolli”に出ます。
そのまま進んでいくと高台の広場に出ますが、ここから港方面へ振り返ってみると、カラフルな家に、ボートが並ぶ大通りの景色が一望に見渡せます。
両脇の建物に渡した洗濯ロープが何ともイタリアらしい…

チンクエ・テッレは、もちろん時間はかかりますが、海岸沿いに遊歩道があって、歩いて行き来ができるってご存知でしたか?
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ちなみに、遊歩道のトレッキングコースだけでなく、各村は電車でも行き来ができます。
海の側からは行くことのできないチンクエ・テッレの村、
“Corniglia(コルニリア)”へは、ヴァルナッツァかマナローラから歩道を歩くか、鉄道で行くかということになります。
愛の小道へ至る歩道にあったカフェから、マナローラの駅と村、美しい海が見えました。

それにしても、こんな断崖絶壁のところに整備された歩道を作ってしまうなんて、トレッキング大好きな人が多いヨーロッパらしいですね。
中でも有名なのが、ここマナローラとリオマッジョーレを結ぶ、通称「愛の小道」と呼ばれる”Via dell’Amore”です。 恋人のオブジェや、ベンチなんかがあるらしいのですが、私たちもちょっとはトレッキングしようとトライしたのですが、「落石のため通行禁止」で進むことができませんでした。
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「愛の小道」への入り口を入り、崖沿いに歩道を進んでいくと、小さなカフェがありました。 そのちょっと先には、施錠された門があり、「落石のため通行止め」の看板があって、先へ進むことができませんでした。

せっかく来たのにそのまま引き返すのには忍びなく、手前にあったカフェでしばしの休息を。
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このカフェのロケーション最高♪
美しいエメラルドグリーンの海に、カラフルな色の家が点々と岩肌に張り付いているマナローラの村の美しい光景が目に焼き付いています。
しかも、暑い中、絶景を拝みながら飲む冷えたドリンクの何と美味しいことか…
これはもう至福の時としか言いようのない時間!

この時、私が飲んだのは、イタリアを代表する有名なリキュール”Limonchello(リモンチェッロ)”のカクテル。 やはり、太陽が燦々と輝くイタリアの地にあってこそ、ギンギンに冷やして頂くリモンチェッロは本当に美味しいですね。
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愛の小道を歩くことはできませんでしたが、ナイスロケーションでゆっくりとくつろげたので大満足です。


2017年8月 9日
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  • 特派員プロフィール
  • シュタインバッハ特派員

    シュタインバッハ特派員
    増井 尚美
    ヨーロッパの街並みや文化、歴史が大好きで、「ヨーロッパに住んでみたい!」と、ずっとヨーロッパ生活に憧れていました。念願かなってドイツに就職先が見つかり、2001年の9月に渡独、そこから私のドイツ生活が始まりました。現在は、“家庭と仕事の両立”を目指し日々奮闘中です。そんなドイツ生活の中から、色々な旬の情報を発信できたらと思っています。

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