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タンザニア/ダルエスサラーム特派員ブログ 西東 たまき

タンザニア・ダルエスサラーム特派員が現地からアフリカ地域に至るまで、旅行・観光・食事などの現地最新情報をお伝えします。


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(野菜売りが集まる一角)


ダルエスサラームは何かと物価が高く、モノによっては日本の数倍も珍しくないですが、
国産農産物だけは格安で入手可能です。


野菜は新鮮さが命。スーパーの「それなり」な野菜に比べ、野菜の行商人の品ぞろえは鮮度が
別格です。自分の体力を使って売り歩くわけですから、価値の低いものを運ぶようなことは
しませんよね。どの野菜も生き生きと輝いています。


日本では見かけないような珍しい野菜はスーパーでも売っていますが、地元住人を主な顧客と
する行商人は、さらにレア度の高い野菜を多く携えています。


今回は日本ではあまり見かけない珍しい野菜を、筆者の判断による「リピートしたい率」の
三ツ星ランク表示を添えてご紹介していきます!


―――


当地では葉菜類が豊富です。新鮮な青菜を見ると日本ではお浸しで食べたくなることが
多いかもしれませんね。でもアフリカではサッパリしたお浸しより、細かく刻んで油で
炒めてからじっくり煮込む方が他のおかずとの相性も良いようです。タマネギ+トマト
またはココナツミルクが基本の組み合わせです。


まずは葉野菜から始めましょう。


【ムナヴ/Mnavu】 ★★★
スワヒリ語で”ムナヴ”、英語では”African nightshade(アフリカン・ナイトシェイド)”と
呼ばれるこの葉菜は、ナス科の植物です。”Nightshade”は毒を持つ種類もあることで知られ
ていますが、これはビタミン・ミネラル豊富な食用です。クセのないまろやかな風味、太め
の茎と柔らかい葉が食感にコントラストを与えてくれる美味しい野菜です。

Greens.jpg

上の写真右がムナヴ、左は「チャイニーズキャベツ(Chinese cabbage)」と呼ばれる白菜
風味の野菜。


Mnavuには、小さな白い花とつぼみがあちこちに付いています。そのまま調理します。
Mnavu flower.jpg


【クンデの葉/Majani ya kunde(下の写真上)】 ★
小豆やササゲにそっくりの味と風味を持つ豆が「クンデ」。この豆を使えば、タンザニアでも
あんこ、お汁粉、お赤飯が楽しめます。その葉は野菜として食べることもでき、それがこの葉
です。下茹でが必要で手間がかかる上、繊維が硬めの葉なので★は1つです。


※クンデ豆の写真や食べ方については『タンザニア料理・定番だけじゃない。あまり語ら
れない食材とメニュー』
へ!


Kunde, Methi.jpg

(クンデの葉(上)とメティ(下))


【メティ/Methi(上の写真下)】 ★★★
「フェヌグリーク」のことです。日本ではスパイス売り場に「フェヌグリークシード」が売ら
れていますが、生葉は入手困難ですね。こちらでは葉も売られています。
先端が丸い「涙形」の葉を持ち、ニガウリ(ゴーヤ)のような苦みとエキゾチックな風味が
あります。その独特の風味を生かして淡白な食材を合わせるのが良いでしょう。鶏肉と一緒に
サッパリ塩炒めにするのが筆者のおすすめです。


【ムチチャ/Mchicha】 ★★★
当地で最もポピュラーな青菜は間違いなくこれでしょう。トマトとの炒め煮が定番調理法で、
定食にはほぼ必ず付いてくるおかずです。クタクタに煮込んでトマトと一体化したムチチャは
とても優しい味がします。


「ホウレンソウ/Spinach」と紹介されることが多いですが「アマランサス」の葉です。
確かにホウレンソウのように馴染みやすい味なので代用可能です。アマランサスは日本では
「雑穀」としてタネが食べられているので、その名を知っている人は多いのではないでしょうか。
葉っぱも、春菊の5倍のビタミン、ホウレンソウの3倍のカルシウム等々と栄養価が高い野菜です。

青菜2種.jpg

(丸みのある葉(下)が「ムチチャ」、尖った葉(上)が「マテンベレ」。)


【マテンベレ/Matembele(上の写真上)】 ★★
ムチチャと同じくらいポピュラーなのがこの青菜。実はサツマイモの葉っぱ(sweet potato
leaves)です。葉っぱを収穫してしまってはサツマイモが育ちませんので、野菜として食べる
ために栽培した葉です。ハート型をしている普通のサツマイモの葉とは見た目が違いますね。
少し独特の風味と、ほのかにネトッとした舌触りがあります。


【カボチャの葉/ボガ/Boga/Pumpkin leaves】 ★
カボチャの葉と茎には細かい産毛が生えています。茎はストローのように空洞。煮込んだ
茎はフキのようなシャキシャキした食感で、茎だけ集めて食べても良いかも。葉の方はその
産毛が気にならなくなるまでしっかり煮込んでも、わずかにシャリシャリした食感が残ります。

Mboga.jpg
(ボガ/Boga/カボチャの葉)


他にもケール(Sukuma wiki)、フダンソウ(Chard)、キャッサバの若葉(Kisamvu)なども
よく食べられています。


【白ナス/White eggplantまたはWhite brinjal】 ★★★
大きな米ナスも普通のナスもありますが、白いナスもあります。ゴルフボールほどの大きさ
でラグビー形。皮も中身もクリーム色で、密度が高い身は煮込んでも普通のナスのように
トロトロにはなりません。そして苦みがあります。
町の食堂のおかずにも出て来るくらいポピュラー。小さいけどしっかりしていて食べ応えが
あるし、時々食べたいと感じさせるので★3つ。

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Veggies marked.jpg
(輪で囲んだ野菜も、ナスのバリエーションなんですよ!
横に並んでいるオクラも人気があります。)


【ヘビウリ/Snake gourd】 ★★★
この得体の知れない野菜は初挑戦だったので一番短いものを選びましたが、それでも84㎝(写真)
あります。

Snake gourd.jpg

指で押すとヘンにブヨブヨしていたのは、中に空洞があったからなのでした。
皮もタネもそのまま調理可能。淡白なので何にも合います。厚めにスライスしてオリーブ
オイルでソテーし、タンザニア産モッツァレラチーズを使ったオムレツにして美味しく
いただきました。

Snake gourd cut.jpg


【ドラムスティック/Drum stick】 ★
その名の通り、太さも長さもちょうど「ドラムのバチ」サイズ。オクラを長く引き伸ばした
ようなミゾがあります。ガッチリ硬いこの野菜の正体はスーパーフードとして知られるモリンガ
の実のサヤで、写真のものは長さ45㎝前後です。


サヤはセロリのようにスジを取ることはできますが、硬いサヤと中身を完全に分離するのは
困難なのでそのまま調理し、口に残る硬い繊維を吐き出しながら食べる必要があります。
繊維を選り分けながら食べなければならず、じっくり味わう楽しみは邪魔されますが、柔ら
かい身自体はなかなか美味しいものです。煮込み料理に。繊維が煩わしいため満足感が低い
ので★1つ。

Mlonge, Curry leaves.jpg

(左からドラムスティック、カレーリーフ、そして??)


【カレーリーフ/Curry leaves】 ★
薄手ですがしっかりした葉を持つカレーリーフは、炒ったゴマのような香ばしい香りがします。
葉は細い枝からパラパラと簡単に分離します。インド料理によく使われるようですが、洋風煮込み
料理に入れてもよく馴染みます。穏やかな風味なので多めに入れても大丈夫。
基本的に、食するというより風味付けのための食材なので★は1つ。


【??】 ★
訊いたけど名前を忘れてしまった野菜。かなり大きいものもあり、写真はまだまだ小さい方。
表面がガリガリしていて、どのようにして食べたらよいかちょっと想像がつきません。


スライスするとサクッとした手応えで、シャープな切り口がクリスマス飾りのように綺麗! 
サッパリした味だったので、そのまま挽肉と一緒に味噌炒めにしてみたのですが、尖った部分は
取り除いた方が良さそうです。調理をしても「ガリガリ感」が残るので。

スライス.jpg


【ティンドラ/Tindora】 ★
味はキュウリに似ていながら、パリパリに身が締まっていてしっかりした食感の小さな野菜。
和名では「ヤサイカラスウリ」と呼ばれています。「味はキュウリ」なので悪くないのですが、
キュウリの約3倍という値段の価値は見いだせないため★は1つです。

Habib pepper.jpg

パリパリしたその歯応えから、筆者はみじん切りにしてピクルス代わりに卵のサンドイッチ
に混ぜたり、スライスしてサラダにしました。試しに煮てもみましたが、それでもなお
しっかりしていてトロっと柔らかくなるようなことはありませんでした。


熟すとタネの部分がオレンジ色になるようです。
オレンジ色になった部分は若干酸味が発生し、ヌメッとした舌触りになっています。

Habib pepper cut.jpg


【キュウリ/Tango/Cucumber】 ★★★
こちらで最も一般的なキュウリは、直径5~6㎝ほどまでに育ち過ぎた日本のキュウリのように
見えます。味も散漫だしタネも硬く熟してきているので、取り除いた方が口当たりが良くなり
ます。


代わりに筆者が好んで買うキュウリは、長さ10cm程度のこちらのタイプ。一切タネが気に
ならないうえ、キメが細かく繊細な食感が大変美味しいキュウリなのです。皮は苦いので
剥いて食べます。最初は写真左のように白っぽいですが、日が経つにつれ皮が黄色くなる
ので古びて見えますが、身にハリがあればまだまだ新鮮です! 

Cucumber 2.jpg
(日が経つとだんだん黄色味を帯びてくるので古いと思いきや…。)


これからも随時、レア野菜情報や写真を追加していきますので時折覗いてみてくださいね!



2018年8月28日

New Bagamoyo Road.jpg

タンザニアを走っている車は日本製がダントツです。
次にイギリスのローバー、ベンツ、BMW、フォードなど欧米車種が続き、少数ながら
ヒュンダイなども見られます。


日本から車を輸入するには、日本を出る前に「輸出前検査」が必要なため車両の品質は
一定水準が維持されており「ボロボロの車」というのは走っていません。そんな車が
走っていたら、まず交通警察が黙っていないでしょう。


日本では車は「新車/中古車」という区分ですよね。こちらでも各自動車メーカーの
ディーラー等から新車を購入することはできますが、主流は中古車です。
中古車といえど輸入したてのものは「新車」のように価値が高いので「輸入したて(Just
imported)/タンザニアで使用済(Driven in Tanzania)」といった区分になるのは
ちょっと面白いところです。


タンザニアで輸入したての車に乗るには、もちろん自動車登録をしてナンバープレート
を作成し、自動車保険に加入する必要があります。


日本ではナンバープレートに自分が希望する番号を付けることができる「希望ナンバー
制度」というのがあり、普通料金の3倍前後の料金で作成できるようになっていますね。
タンザニアでも数年前から希望するナンバーを付けることができるようになっています。


しかしその場合、登録料通常約12,500円(25万シリング)のところ何とその40倍となる
約50万円(1000万シリング)を支払う必要があります(3年ごとに更新料も)。

車両登録料金表.PNG

(登録料金表・タンザニア税務局ホームページより)


※タンザニアのナンバープレートからはいろいろな情報が読み取れます。詳しくご紹介
しているこちらの記事(種別様々・タンザニアの自動車ナンバープレート)もご覧ください。


登録が済んだら専門業者でナンバープレートを作成・取り付けしてもらいます。


ここまでは日本での登録手順と大差ありませんが、以降、タンザニアならではのプロセス
があります。


【タンザニアで車のオーナーになったら行いたい推奨プロセス】
前後左右すべての窓ガラスと、すべてのミラー、ライトカバー、ドアバイザー等にプレート
ナンバーを彫り込んでもらいます。後部にスペアタイヤを取り付けている場合、ハード
タイプのカバーであればプレートナンバーを打ち抜きます。
ダルエスサラームに来たら周囲の車を見てみてください。ご丁寧にいろいろなパーツにナンバー
の彫り込みが見て取れますよ。


ナンバーが刻まれていることによって盗んでも転売が難しくなるため、盗難防止策として
ほとんどの車で行われているのです。


また、車体各部パネルを含む「外部から取り外し可能なあらゆる部分」は簡単に取り外
せないようネジで留め付けます。何と、車のエンブレムまで留めているるケースもあります。
ドライバーがあれば盗むことはできますが、時間がかかりますよね。

車パーツ固定1.jpg

車パーツ固定2.jpg


さて、日本で運転席および助手席側の窓ガラスにスモークフィルムを張る場合、安全上、
可視透過率70%以上でなければ違反になりますね。近年はフィルムを貼っている車自体
あまり見かけません。


しかし、タンザニアでは盗難防止策の一環として、フロントガラスを除くすべての窓ガラス
に濃い目のフィルムを張り、車内の様子が容易に見えないようにした車が多く見られます
(バス、トラックなどの商用車では見かけません)。
濃いフィルムは日差しを遮る効果も高いので、夜は視界が見えにくくなるものの日中は
車内が快適にもなります。


ところで、当地で車に乗る際に重要なこと。
タンザニア、少なくともダルエスサラームで車に乗る際は、窓を閉めておく+ドアロックは
「常識」です。


日中はエアコンを使うため元々窓を開けることは少ないかもしれませんが、朝や夕方以降は
涼しく新鮮な空気を入れようと窓を開けることがあるかもしれません。


開けた窓から、シートに置いたカバンや手に持って操作中のスマートフォンをひったくら
れる事件は後を絶ちません。ドアロックが必要なのも同じ理由です。
信号待ちや渋滞にはまっているところなどを狙われるため、発進して振り切ることもできません。
右左折のためスピードを落とした時も要注意。
車高の高いバスでさえ、窓際で携帯電話の操作などをしていると持っていかれることがあります。


日本でもタンザニアでも、貴重品はとにかく「人目に付かないところ」「人の手の届かない
ところ」に置くのは安全対策の基本ですね。


2018年7月31日

corridor.jpg


農産物の生産者から直接新鮮な食品が買えるのがファーマーズマーケット。
「生産者の顔が見える直売マーケット」は日本でも人気がありますね。


ダルエスサラームでも毎月最終土曜日にファーマーズマーケットが開かれています。


farmers market poster.png


野菜・果物も売っていますが、それより比重が多いのは農産物の加工品。
人気のドライフルーツはマンゴー、パパイヤ、パイナップル、バナナなどの定番
トロピカルフルーツに加え、日本では珍しいジャックフルーツもありました。


アフリカとチーズはあまりイメージが繋がらないかもしれませんが、写真のような
各種フレッシュチーズも豊富に手に入ります(価格は種類により600~1240円/kg)。

cheese vendor.jpg

(各種チーズ:出店者 Njombe Milk Factory)


チョコレートにうるさい人も満足させられるグルメチョコも、たくさんのフレーバー
があってきっと迷いますよ。試食しながら選んでください。添加物一切なしのココア
パウダーやカカオニブ(カカオ豆を砕いたもの)も買えます。


タンザニアらしくキリマンジャロ地方のコーヒー・紅茶は言うまでもなく、隠れた
名産品であるハチミツの出店も目立ちます。


天然の酵素が生きている生ハチミツ(ローハニー)が主流で、抗菌・抗酸化効果が高く、
かすかな酸味が特徴の「針なし蜂(stingless bee)のハチミツ」を扱っている店も
あります。


珍しいハイビスカスのワインもいかがでしょう。口当たりが良く、爽やかな飲み心地です。


ザンジバルからはたくさんのスパイスが届いているし、「スーパーフード」として
知られるモリンガ製品を扱う店舗も目立ちます。
※モリンガのサヤ『ドラムスティック』の食体験は「新鮮さ輝くタンザニアの「レア野菜」レポート」へ!)。


モリンガパウダー.jpg

飲み物や料理に混ぜて使うのがおすすめというモリンガパウダーに加え、スナックの
ように食べられるというモリンガシード(種)にモリンガオイルも。


「スーパーフルーツ」とも呼ばれるバオバブ製品も見つかります。
ビタミンCが豊富な真白い乾燥果肉やそのパウダー、種から搾ったバオバブオイル、
そしてそれを原料にしたバオバブ石けんも、アフリカらしいお土産になりそうです。


もちろん、南国らしくココナツオイルもあるし、それを使った石けんもありますよ。
パッケージや香りに凝ったお土産にピッタリなお洒落石けんもあれば、シンプルで
実用的なタイプもありますので好みと目的に合わせてお選びください。


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(天然素材で出来た手作り石けん:出店者 nusu na nusu)


天然素材を使ったスキンケア製品、各種エッセンシャルオイルも揃っています。
エッセンシャルオイルの自然な香りが優雅なキャンドルシリーズはパッケージもモダン
でインテリアとしても素敵です。


普段見かけない珍しい製品がたくさん見つかるファーマーズマーケットですが、
中でもアボカドの「種」のパウダーやオイル、筆者は初めて見ました。パンフレット
によると、栄養価が高いアボカドもその70%は種子に含まれているとのことです。


そういえば「マンゴーバター」を使ったスキンケア製品というのもありましたよ。
マンゴ―の種子の中には固形油脂(マンゴーバター)があるのだそうです。


普段馴染みのないアイテムは、具体的な使い方が分からないと手が出しにくいもの。
高い栄養価や効能など特長を書いたパンフレットを用意している出店者もありますが、
試食やサンプルを提供してくれる出店者がもっと増えると、より買物がしやすくなる
のではないでしょうか。


さて、ズラリと軒を並べる出店者の中でも、奥まった所に商品を広げているのは料理
レシピ本を中心とした古本を並べるお店。注意深くチェックすると、絶版になった
ビンテージ本が見つかったりします! 売上は、タンザニアの子供たちの教育をサポート
する資金に回るとのこと。


この出店者だけでなく、農産ビジネスで女性たちの地位向上や地域活性化などを目指し
ている出店者は多くみられます。買物をすると、そのような活動をサポートすることに
繋がるといった付加価値も嬉しいものです。


ライブ演奏の音楽が会場の雰囲気を盛り上げる中、搾りたてのサトウキビジュースを
飲んでみたり、片手に持って食べられるような軽食を買うこともできるので、小さな
子ども連れでも楽しめますよ。


珍しい地元産品が見つかるダルエスサラームのファーマーズマーケットは、休暇で市内の
人口が減る7月と12月を除き、毎月最終土曜日にOysterbay Shopping Centreで開かれます。
品物が充実している午前中のうちに行くのがおすすめです。


マーケットの風景や出店者案内、開催予定などの情報はこちらへ↓
 https://www.facebook.com/OysterbayFarmersMarket/



2018年6月 1日
2018年5月17日
2018年2月17日
2018年1月13日
2017年12月 1日
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  • 特派員プロフィール
  • ダルエスサラーム特派員

    ダルエスサラーム特派員
    西東 たまき
    2012年より東アフリカ・タンザニアのダルエスサラーム在住です。インド洋に面した港を備え、アフリカ内陸へ向かう経済の玄関口。発展に向かってパワフルに変わりながら新旧の入り混じる街・ダルエスサラーム。外国人として、会社員として、住民として…様々な側面から垣間見るダルエスサラームをレポートします。 DISQUS ID @disqus_LXBQSe0CAe

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