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ベトナム/ハノイ2特派員ブログ hanoco*

ベトナム・ハノイ2特派員が現地からアジア地域に至るまで、旅行・観光・食事などの現地最新情報をお伝えします。


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こんにちは!

インスタブームも久しい昨今。
お恥ずかしながら、私hanocoもポチポチとインスア遊びを始めたところです。
さて、此処ベトナムはハノイにおきましても、カフェやレストランの成功の鍵は「インスタ映え☆」が最優先なご様子でございます。
かくいう私も例に漏れず、可愛らしいスイーツや素敵なお料理に出会えば思わずパシャリとしてしまうわけですが・・・ハノイにはバッチリ絵になる風景もありますので、今日はそちらのご紹介です。


そんなhanoco的フォトジェニックポイント第一弾は入門編。
ハノイ経験者なら誰もが知る超メジャー級の撮影スポット5選をお届けしたいと思います。


ハノイ市民と観光客の集まる”ホアンキエム湖”

ハノイのシンボルとも言えるホアンキエム湖は旅行客にとっても市民にとってもこの街の中心と言える場所。
このホアンキエム湖の撮影ポイントは3つ。


1つ目は玉山祠(ぎょくさんじ)を入れること
この祠は、文・武・医それぞれの聖人やその昔の英雄チャン・フン・ダオを祀っているのですが、フランス統治時代は印刷所にもなっていたという珍しい祠。
観光地としても非常に有名ですが、湖に浮かぶような姿に撮影スポットとしても大人気です。
特に「福」「禄」という立派な二文字の書が書かれた門の先にかかっている真紅の橋は、観光客だけではなくベトナム人にとっても一大撮影スポット!「棲旭橋(さいしょくばし)」と呼ばれるその橋では、アオザイを着たベトナム美人さんたちに会えるかもしれません。
寄っても良し、対岸から湖に映る棲旭橋を撮影するも良しの、オススメスポットですよ。

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2つ目は亀の塔。
南北に細長い形をしているホアンキエム湖ですが、先ほどの玉山祠があるのは北側。そして南側には「亀の塔」と言われる塔の建つ小島があります。
この小島へは一般人は渡ることができませんが、湖畔から望む亀の塔はどことなく神秘的。日が落ちればライトアップもされ、とても絵になる撮影スポットです。


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3つ目のポイントはこのホアンキエム湖に集う人々や、頭上から垂れ下がるように茂る木々。
朝昼晩と常に地元の人々や観光客が集うホアンキエム湖周辺は、そこに集まる人々がいてこその存在感。静かな早朝は湖周りを散歩する人たちや不思議なヨガやエアロビで体を動かす地元の人たちが、陽が昇れば観光客が、そして昼下がりにはカップルや学生たち、とてもリラックスした様子のご老人たちが思い思いの時間を過ごしている様子が一緒に楽しめますよ。

また湖を囲む遊歩道には街路樹が植えられ、なんとも穏やかな気持ちにさせてくれますが、5〜6月頃にはバンランと火炎樹という街路樹の花がより一層鮮やかに視界を彩ってくれます。


フランスの香り漂うメトロポールホテル〜オペラハウス前

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ホアンキエム湖周辺は、フランス植民地時代に大規模に整備されたエリアなのだそう。
特に老舗ホテルであるメトロポールホテルやオペラハウス(ハノイ市民劇場)にかけてのエリアは、此処ベトナムが「東洋のパリ」などと呼ばれるに相応しい雰囲気を醸し出しています。


一般の観光客は立ち入り禁止の場所も多いですが、ぜひともお気に入りのフランス建築を見つけてみてくださいね。


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ハノイキリスト教信仰のシンボル”ハノイ大教会”

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セント・ジョゼフ大聖堂とも呼ばれるこの教会は、ハノイのカトリック信仰の中心地。元は仏教寺院があった場所に建てられた教会で2つの塔が並ぶネオゴシック様式の姿は1900年初頭に改築されたものだそう。本来は白と黒のコントラストが映える石材で造られたそうですが、今やカビと排気ガスのせいでしょうか、外壁は暗い灰色に染まってしまっています。ただし、そんなくすんだ大教会とて歴史の証。
私はカトリック信者ではありませんが、近くに来るとなんとなく足がこの場所に向いてしまいます。


このハノイ大教会、一見閉まっているように見えますが脇の入り口から入ることができます。
ヴェネチアから運ばせたというステンドグラスや、天井高く聳える祭壇のある内部は要チェック!


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ベトナム科挙の歴史を感じる孔子廟”文廟”


ハノイ最古の大学とも言われる文廟。
孔子を祀っているため孔子廟とも言われ、観光地としても受験祈願の名所としても人気な場所です。


▼中秋節にライトアップされる文廟

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ポイントは、古く苔むしたような(カビというお話もありますけれど)外壁と、それぞれに謂れのある建物群。緑に囲まれた文廟では、特に雨上がりのキラキラした空気の中で見る古い壁がどことなくファンタジックで、異国情緒の溢れる私の大好きなハノイのイメージです。




市民の憩いの場。巨大湖”タイ湖”

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もし天気が良いなら是非とも夕暮れ時に向かっていただきたいのが、ハノイ最大の湖”タイ湖”。
この湖はもともとハノイの北を流れる大河”紅川”の支流から生まれた湖なのだそうで、ホアンキエム湖とともにハノイのシンボルとなる湖です。

タイ湖とチュックバック湖を貫く通りは、早朝には近所のおじさんたちが、夕方にはカップルや家族連れが集い、ゆるやかな時間の流れを感じさせてくれます。
夕暮れ時にはオレンジ色に染まる湖面と、とろけるように鮮やかな太陽を眺めることができる日も。そんな日は一段と多くの人たちが湖畔に集い、またハノイを訪れたいという気分にさせてくれます。


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また、毎年6月〜7月にかけてはハスの花が全盛期。
タイ湖のハスの花は香り高く、ハノイ土産の代表格でもあるハス茶を作る際に欠かせないものです。この時期にハノイにいらっしゃるならば、是非日が昇る前に出かけてハノイならではのハス畑の光景を楽しんでみてはいかがでしょうか。


さて、いかがでしたでしょうか?
hanoco的メジャー級撮影スポット5選でございました。
一度でもハノイに訪れた方なら誰もが知るメジャーどころではございますが、それぞれの場所にそれぞれの趣や魅力が感じられることと思います。細かいこだわりを語りだすと止まりませんので、そういったアレコレはまたいずれお話することにして、今回はこの辺で。


それではまた!


2017年11月26日

はじめまして。
この度ハノイ特派員としてハノイ情報をお届けすることになりました、hanoco(はのこ)と申します。
夫の駐在がご縁となり、2014年の夏頃よりハノイに住んでおります。近年ハノイに増殖しているお洒落なカフェやベトナム文化・ローカル情報を中心としたブログをマイペースに執筆しております。これからどうぞよろしくお願い致します!


さて、当ブログ第一弾となる記事は、ハノイを観光する際のベストシーズンについて!

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11月のハノイは観光ベストシーズン到来!!
気候が良く、ご旅行には最適な貴重な季節です。


といいつつ、ベストシーズンってなんでしょう?
普段ブログなぞしておりますと、多くの方からベトナム旅行に最適な季節や服装に関するご質問をいただきます。
でも、「ベストシーズン」って人によって違うと思うんですよね。
動きやすく観光に適した季節が良いのか、それとも思いっきりハノイらしさを味える季節が良いのか、はたまた穴場シーズンが知りたいのか…。


今回はシーズン毎の気候やイベント時の町の様子まで徹底解剖!
それぞれに良さがあり、注意点がございます。
当記事がみなさんにとってのベストシーズンを見つけるヒントになればと思います。


南北に長いベトナム

リゾートが注目されていることもあり、常夏のイメージが強いベトナムですが、実は地域によって気候が異なります。ベトナム北部に位置するハノイでは四季があり、ちゃんと冬もあったりします。オプションツアーで人気の少数民族が住むサパなど、最北の中国国境エリアでは雪が降る年も!


ベトナム全土が常夏というイメージで来てしまうと、危うくヘビー級の風邪をひきますのでご注意くださいね。


それでは、早速それぞれのシーズンの特徴を見ていきましょう。


乾季

「ハノイには四季がある」とお伝えしたばかりですが、大まかには乾季と雨季の2シーズンに分けられます。春と秋はあっという間に終わってしまう、貴重な行楽シーズンなんですよ。


そんな乾季は9月から3月(4月)。
その中でも、ハノイ観光のベストシーズンは10月〜11月と言われています。
理由は至ってシンプル!
気温が落ち着き、雨も少ないから。
町歩きにはもってこいの気候なわけです。


一方、同じ乾季でも12月〜2月にかけては気温も低く、さらに空はどんよりと暗く小雨が降り続けるような日も多くあり、ジャケットや雨具が必須となります。


ちょっと細かく見ていきますと…


9月

乾季と言われつつも降水量はまだまだ多く、残暑も厳しい季節。
町歩きをするには少々ハードな環境ですが、ベトナム北部のサパを一緒に旅したいのならお勧めの季節!


乾季と言われつつも降水量はまだまだ多く、残暑も厳しい季節。
町歩きをするには少々ハードな環境ですが、ベトナム北部のサパを一緒に旅したいのならお勧めの季節!


ハノイでは、9月下旬になると旧正月の次に賑わうとされる「中秋節」を目前に控え、月餅の露店が並んで街中が活気にあふれます。
旧市街にあるHang Ma通りなどでは、中秋節を祝うための出店が並び、日没後の散策が楽しめますよ。


10月〜11月

朝晩の気温が落ち着き、10月中旬にもなればかなり歩きやすくなる季節。
一年の中で最も良い気候と言えるでしょう。
ただし、9月〜10月は台風シーズンでもありますので、「雨に降られない。暑くない」を優先するなら10月後半から11月がベストシーズンと言えるでしょう。
この時期の服装は半袖や薄手の長袖といった軽装に、肌寒い時のために重ね着できる服装のご準備を。
日によって温度差があるため、自由に調節できる服装が正解です。

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一方、中秋節やハロウィン直前の旧市街は人・バイク・車で大混雑。
ナイトマーケットなどではスリなどの犯罪が増えるため要注意です。


12月〜2月

さて、いよいよ冬らしくなってくるのが12月から2月の頭にかけてです。
冬とは言っても、平均気温は16℃前後と日本に比べれば大した寒さにはなりません。ただし、最低気温は10℃を下回ることもありますので、それなりの防寒具が必要となる季節です。


また、「ハノイの冬は暗い」とよく言われます。
年中雲が多く、なかなか青空を拝めないハノイなのですが、この季節はとにかくどんより曇り空、そして小雨がぱらつき底冷えするような、鬱々とした天気が続きます。


一方で、様々なイベントがあるこの季節。
「暗いのなんて関係ない!お天気だってそんなに気にしない!」、そんな方には面白いシーズンだと思いますよ。

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さて、このシーズンのイベントといえば…


まずはクリスマス!
仏教徒が8割を占めるベトナムですが、近年は日本と同様に宗教関係なくクリスマスを楽しむ風潮にあります。
街中には色とりどりのクリスマスツリーが飾られ、旧市街のHang Ma通りはクリスマスマーケットへと大変貌を遂げます。また観光名所でもあるハノイ大教会ではクリスマスミサが開かれアジアのキリスト教文化を感じることができますよ。

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また、1月は新暦のお正月…。
ベトナムでは、お正月は中国同様に旧正月を盛大にお祝いします。
そのため、新暦のお正月は元旦だけ企業や学校がお休みになる程度であとは平常運転。観光するのに特段困ることは少ないでしょう。
最近ではハノイ市民劇場(オペラハウス)前やリータイトー公園などで大々的なカウントダウンイベントが開催されていますので、いつもとはちょっと違う顔のハノイを楽しむのも一興かもしれません(ただし、イベント時はタクシーが全く捕まらなくなるので要注意)。


旧暦で毎年新年が変わる旧正月は、1月下旬から2月の上旬の間に当たります。
この時期のハノイは年越し&新年モード一色。
大きな桃の木や金柑の鉢植えを担いだバイクが行き交い、「ハノイらしいハノイ」を見ることができます。


ただし、この時期は要注意!
まずはテト前数週間についてですが、この時期の大敵は犯罪と渋滞!!
特にスリに気をつけましょう。物価も高くなるため、ぼったくりにも要注意です。
また、年の瀬で街に出る人が多いのか、ハノイ市内の渋滞は普段以上にひどくなります。通常時よりも2〜3倍の時間がかかるケースもありますので、旅のスケジュールには余裕をもってくださいね。


旅行スケジュールが旧正月前夜から当日に重なってしまった場合ですが…この時期のハノイは人気(ひとけ)が全く無い!
それもそのはず。ベトナムの旧正月は、家族みんなで過ごすもの。地方出身者は故郷へと帰っていき、商店もすべてお休みするのが普通なんです。


観光地はおろか、お店もレストランもCLOSE。
移動手段として外せないタクシーも捕まらず、やっと捕まえてもまさかのお値段交渉制(普段の倍〜3倍以上)…という状況も少なくありません。
また、オプションツアーを予約しようとしても、ガイドやドライバーが不足していたり、お値段も張ってしまったりと初めてのハノイ観光には不向きな点が沢山生じてしまいます。


ただし、それでも普段は目にすることができない「ベトナムの旧正月」を体験したいなら、この時期しかありません。クラクションの聞こえない、静かでのんびりしたハノイを味わいたいという方、特に2度目以降の上級者さんにはオススメでございます。
また、一流ホテルやリゾートホテルについては、特別プランなどもありますのでチェックしてみてくださいね。


3月〜4月

3月から4月にかけてのハノイは、乾季終盤。短い春から一気に暑さを取り戻す季節です。
4月も後半になれば、強い日差しがジリジリと地面を照らし、立派に真夏の様子でございます。


3月中はベトナム中部(ダナン・ホイアンなど)の気候も良くなりますし、3月〜4月のサパ(ベトナム北部)も快適な気候となりますので、ハノイとセットで回るにはピッタリなシーズンでしょう。


【雨季】
さて、一般的に4月後半から9月が雨季となります。
ここハノイでは、雨季=夏となります。


ただただ暑い、長い夏の到来です。


この雨季のハノイは断続的なスコールに見舞われてしまう上、日中の温度は軽く35℃を超えてしまうため、精力的な町歩きには不向きと言えるかもしれません。


ただし、南国のイメージ通り、暑〜〜〜い、そしてハノイ特有のジメ〜〜〜っとした湿度をもって、「真夏のハノイ」を満喫できること請け合いでございますので、体力と時間に余裕のある方は楽しめるかもしれません。


地元ベトナム人すらへばってしまう真夏のハノイですが、雨季の期間は季節ごとに様々な街路樹の花を楽しむことができます。
5月〜6月に街中に咲き誇る火炎樹やバンラン、そして7月のハスの花など夏場のハノイは鮮やかな花々が旅行者の目を楽しませてくれます。
旅行プランはあまり無理をせず、日が高いうちはベトナム文化を代表するカフェでのんびりしながら、気だるいハノイの夏らしさを満喫するのがオススメですよ。

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さて、夏場の服装についてですが、基本的には日本と同様(もしくはそれ以上の!?)真夏の服装で構いません。
ただし、一部高級ホテルやホーチミン廟の内部を見学する際にはドレスコードがありますのでご注意ください。また、3月以降は紫外線も強くなりますし、デング熱など虫を媒介とした病気も報告されていますので、一枚羽織れるものや虫除け・日焼け止めをお忘れずに!


長くなってしまいましたが、いかがでしたでしょうか。
「この時期に行きたいな」というイメージは沸きましたか?
「旅に出るとき」というのは、普通仕事や学校の都合上「今だ!」というときに出られないことも多いかもしれません。ですが、此処ハノイではそれぞれの季節によって色々な顔を見ることができるでしょう。


正直言いまして、ベトナムは他国に比べて「ザ・観光名所☆」といった目玉は少ない国ではあるのですが、回数を重ねれば重ねるほどに味わい深くなるハノイ。


是非とも色んなハノイを見ていただきたいと願っております。


2017年11月 9日
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  • 特派員プロフィール
  • ハノイ2特派員

    ハノイ2特派員
    hanoco*
    2014年8月より夫の駐在についてきてしまった「普通の主婦」。早々にベトナム語習得は諦めつつ、日本語を教えたりチャリティ活動したり、趣味や異国での家事に奮闘したりとハノイにいられる時間を満喫中。オート機能をこよなく愛するカメラとスマホを両手に、「ベトナムの今」を集めております。そんな日々のことはブログ「《駐妻はじめました☆》inベトナム★ハノイ」やご依頼いただいた旅行サイト等にて公開中。 DISQUS ID @disqus_mAIaNAMJlp

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