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アメリカ/ラスベガス特派員ブログ 石川 葉子

アメリカ・ラスベガス特派員が現地から北米地域に至るまで、旅行・観光・食事などの現地最新情報をお伝えします。


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ラスベガス・レストランウィークはぜひ行くべきグルメイベント

ラスベガス・レストランウィークは、人気レストランの特別コースメニューがお得な値段で味わえるグルメイベント。今年は6月17日(月)から28日(金)の2週間行われます。

13回目となる今年はストリップエリアを中心に、参加レストランは約190店。各レストランのおすすめ料理が味わえる特別コースメニューは$20から$80とお手頃な設定なので、ふだん行かれないような高級レストランにもトライできる貴重なチャンスなのです。


チャリティイベントでもあるラスベガス・レストランウィーク

このイベントを主催するのは、スリー・スクエア・フードバンク。食料支援によりネバダ州南部の生活困窮者をサポートするチャリティ団体です。現在南ネバダ全体では食料不足の住民が27万人以上とのことで、レストランウィーク期間中は各レストランの売上の一部がスリー・スクエア・フードバンクに寄付されます。


ストリップエリアと周辺のおすすめレストラン

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参加レストランが190店といわれても、どこに行けばいいのか悩みますよね。そこで、ストリップエリアとその周辺でおすすめしたいレストランをピックアップしてみました。

レストラン名はレストランウィークのサイトにリンクしてありますので、お店の場所やメニューなどリンク先で確認していただけます。


ストリップエリアのホテルにあるレストラン


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1. BOUCHON (ベネチアンホテル)
・レストランウィーク特別メニュー:朝食 $20、3コースディナー $50
フレンチ・ビストロ。ストリップエリアのホテルで朝食が取れる貴重なレストランのひとつです。朝食メニューはボリュームのあるエッグベネディクトがおすすめ。


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2. Eiffel Tower Restaurant (パリスホテル)
・レストランウィーク特別メニュー:3コースランチ $30、4コースディナー $80
パリスホテルのエッフェル塔にあるフレンチレストラン。ベラージオホテルの噴水ショーを見下ろせるという素晴らしいロケーションです。

3. MON AMI GABI (パリスホテル)
・レストランウィーク特別メニュー:3コースランチ $20、3コースディナー $50
パリスホテルからもう1軒、フレンチビストロです。こちらも歩道に面したテラス席ならベラージオホテルの噴水ビュー。ストリップエリアのレストランでランチが$20というのがうれしいところ。


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4. Giada (クロムウェルホテル)
・レストランウィーク特別メニュー:4コースブランチ $30(金-日のみ)、4コースディナー $80
テレビの料理番組で一躍有名になった女性シェフ、ジャーダ・デ・ラウレンティスさんのイタリアンレストラン。ヘルシー志向の軽めテイストで、かんきつ類をきかせた料理があるのも彼女ならでは。特別コースメニューにもレモン入りのサラダがあります。


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4. LAGO (ベラージオホテル)
・レストランウィーク特別メニュー:3コースランチ $30、4コースディナー $80
セレブシェフ、ジュリアン・セラーノ氏のレストランです。ジュリアン・セラーノ氏といえば、同じくベラージオホテルにあるフレンチレストラン「Picasso」が有名ですが、こちらはスモールプレート(一皿の量が少なめ)がメインのイタリアンレストラン。ホテル前の湖に面しているので、食事をしながら噴水ショーを間近で見られる贅沢な時間を楽しめます。


6. Sadelle's (ベラージオホテル)
・レストランウィーク特別メニュー:3コースディナー $40
ニューヨークの人気ブランチレストラン。場所はボタニカルガーデン内で、以前Cafe Bellagioがあったところです。朝食から夕食まで利用できる店ですが、レストランウィークのメニューは夕食のみとなっています。


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7. Scarpetta (コスモポリタンホテル)
・レストランウィーク特別メニュー:3コースディナー $50
スタイリッシュなイタリアンレストラン。レストランのあるコスモポリタンホテルはベラージオホテルのとなりなので、ここからも大きな窓の向こうに噴水ショーを見られます。看板メニューの「トマトとバジルのソースのスパゲティ」が特別メニューでも選べるのでぜひお試しを。


ストリップエリアのショッピングモールにあるレストラン


8. BONEFISH GRILL - Town Square (タウンスクエア)
・レストランウィーク特別メニュー:3コースディナー $30
シーフード中心のカジュアルレストラン。3コースでメインにお肉も選べて$30ってかなりお得だと思います。

9. CAPITAL GRILL (ファッションショーモール)
・レストランウィーク特別メニュー:3コースランチ $30、3コースディナー $50
高級ステーキレストラン。ファッションショーモール3階の角にあるので、ストリップの眺めを楽しみながら食事ができます。

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10. SUSHI ROKU (フォーラムショップス)
・レストランウィーク特別メニュー:3コースランチ $30、3コースディナー $50
お寿司から焼き物までそろう、おしゃれな和食のバー&レストランです。

11. Smith & Wollensky (グランドカナルショップス)
・レストランウィーク特別メニュー:3コースディナー $80
20年以上ストリップエリアで親しまれてきた老舗ステーキレストランが、場所を変えて今年5月にグランドカナルショップスに再オープンしました。店内で乾燥熟成されたUSDAプライムビーフはしっかりした歯ごたえで、肉のうまみがじわじわと広がります。


ストリップエリア周辺のレストラン


12. Ferraro's (ストリップエリアから車で10-15分)
・レストランウィーク特別メニュー:4コースディナー $50
ラスベガスで30年以上続く、地元で人気のイタリアンレストラン。フェラロ・ファミリーのレシピにより、新鮮な素材で作られる自家製パスタやソーセージを使った南イタリア料理が楽しめます。


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13. Del Frisco's (ストリップエリアから車で10-15分)
・レストランウィーク特別メニュー:3コースディナー $50
観光客にも地元民にも人気のある老舗ステーキレストラン。お料理もサービスもハイレベルなのが、クラシックなステーキハウスならでは。値段もそれなりなので(個人的には)ひんぱんに利用できないのですが、レストランウィークにはぜひ行っておきたいところ。看板ニューのひとつ、フィレミニョンも選べます。

154. FOGO DE CHAO (ストリップエリアから車で10分)
・レストランウィーク特別メニュー:4コースランチ $30、4コースディナー $40
シュラスコレストラン。テーブルサイドで切り分けてもらう食べ放題のお肉は、ビーフ・サーロイン、ポークロイン、ソーセージ、チキンなど10種類ほど。つけあわせにはサラダバーだけでなく、温かいサイドディッシュバーもあります。


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15. Lawry's (ストリップエリアから車で10分)
・レストランウィーク特別メニュー:4コースディナー $50
日本からのお客様にも人気のプライムリブ専門のレストラン。じっくり焼き上げられたお肉はやわらかくて、ステーキとはまた違う味わいを楽しめます。



食事をすることで寄付ができる

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人気レストランの料理をお手頃価格で味わえるだけでなく、地域貢献もできるのがラスベガス・レストランウィーク。この時期にラスベガスに滞在されるならぜひ参加してみてください。


(コース料金には税金(8.25%)とチップは含まれていませんので、精算のときに加算してください。またレストランによっては、期間中であっても特別コースメニューが利用できない日や休みの日があります。)



2019年6月12日

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ホテルの中にありながらも、東南アジアのナイトマーケットを思わせるこのフードコート。6つのお店が集まっていますが、そのほとんどがラスベガス初出店だそう。1回行ってとても気に入ってしまったので、おいしいものに目がないあなたにもおススメしたいと思います。


BLOCK16をおススメする3つの理由

1. カジュアルでありながらこだわりのメニュー


アメリカ各地の人気のお店が6店舗。それぞれのお店のイチ押しアイテムを中心に、典型的なアメリカンフードとは一味も二味も違うユニークなメニューがそろっています。材料の調達はもとより調理方法にいたるまで、すべてオリジナルのレシピ通りに作られているというこだわりは、コスモポリタンホテルならでは。

こちらはPok Pok Wing(ポクポク ウィング)。
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オレゴン州ポートランドでタイ料理のレストランを手がけるシェフ、アンディ・リッカー氏による人気の一品、フィッシュソース・ウィングがうりものです。

フィッシュソース・ウィングというのは、フィッシュソースでマリネしたチキンウィングを揚げて、さらにフィッシュソースをからめてからガーリックがまぶされたもの。使われているフィッシュソースはタイから取り寄せているそうです。 ウィングスペシャルというセットにすれば、チキンウィング3本にパパイヤサラダとスティッキーライスの盛り合わせ。軽いランチにはちょうど良い量でした。

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野菜もたくさん食べられるウィングスペシャルセット $12(日本円で約1350円)


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このチキンウィング、カリッカリでほどよくスパイシー、しかもほんのりと香りが良くておいしい~!何本でもいけそうです。

パパイヤサラダやカオソーイ(タイ北部の料理でココナッツ風味のカレーヌードル)などのほか、ヴィーガン(ビーガン)メニューとして、チキンウィングをお豆腐に代えた「トーフ ウィングス」なんていうのもありました。


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フィッシュソースウィングとパパイヤサラダ


2. いろいろな料理を楽しめる


食事に行く時に友だちと食べたいものが違うことってよくありますよね。何人かで行って、それぞれ好きなものを買ってシェアできるのも楽しみのひとつかな。

こちらは西海岸に初お目見えしたルイジアナ州ニューオリンズのお店、DISTRICT: DONUTS. SLIDERS. BREW.(ディストリクト:ドーナッツ.スライダーズ.ブリュー)
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名前の通り、たくさんの種類の手作りドーナッツやスライダー(小さいサイズのハンバーガー)、コーヒーなどのドリンクのお店。
メニューにあったニューオリンズのクレオールソーセージ入りペストリーとか試してみたいなあ。ここは朝6時のオープンで朝食メニューがあります。


ラスベガスのお店もありますよ!TEKKA BAR: HANDROLL & SAKE(テッカ バー:ハンドロール&サケ)
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地元で人気の「もんたラーメン」「すし門」「兜」をはじめとした和食レストランを幅広く手掛けるMon Groupのお店です。「TEKKA」って「鉄火巻き」の「テッカ」ですね。

アメリカではカリフォルニアロールなどのように、いろいろな具を入れて巻かれた「スシ」がポピュラーですが、ここではシンプルに1種類のネタを使った手巻きロールで勝負です。注文してから目の前で巻いてくれるネタはトロ、ハマチ、サーモン、ホタテ、ロブスター、野菜など。ひとつ$6(日本円で約700円)から。そしておスシには欠かせない日本酒も取り揃えています。

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手巻きロールに合わせたちょい飲み用の日本酒


ほかには南部スタイルのフライドチキンで人気の、テネシー州ナッシュビルのHATTIE B’S HOT CHICKENや、
オレゴン州ポートランドのポークサンドイッチのお店LARDOがあります。(ここはキムチ入りのポークサンドイッチや、フォーのスープにつけていただくビーフサンドイッチがあるので、これもぜひトライしたい。)

そして10月には、テキーラやメスカルのカクテルを取り揃えたニューヨークのバーGHOST DONKEYがオープン予定とのことで、これも楽しみですね。


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各店にあるカウンター席のほか、テーブル席やバーテーブルなど全部で200席以上


3. アクセスしやすくて便利


BLOCK16があるのはイーストサイドタワーの2階、MomofukuやEggslutなどのレストランやコンベンション会場への通路があるエリアです。観光客だけでなくコンベンションに来ているビジネスマンたちも、ここで短いランチ休憩を取ったり、To-Go(持ち帰り)したり、さくっと便利に使えます。

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Tekka BarのTo-Go(持ち帰り)カウンターのサイン

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Tekka Barのトロのハンドロール(持ち帰り用)


BLOCK16の場所や営業時間など

BLOCK 16 URBAN FOOD HALL(コスモポリタンホテル内)
https://www.cosmopolitanlasvegas.com/block16

コスモポリタンホテルのイーストサイドタワー(ラスベガス大通りに面しているタワー)の2階、Marquee(クラブ)の隣にあります。
営業時間は各店舗とも日曜日から木曜日は11AM - 10PM、金曜日と土曜日は11AM から 深夜まで。
District: Donuts. Sliders. Brew.のみ、毎日6AMオープンです。
(営業時間や値段など、すべて2018年9月現在の情報です)

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ナッシュビルから来たHATTIE B’S HOT CHICKEN



最後に

いかがですか?
ソースたっぷりのBBQとか、チーズやチリがどっさり乗ったホットドッグのような典型的アメリカンフードではなく、最近のトレンドを意識した、軽め・野菜多め・異国の味も取り入れた、ファストカジュアルフードを集めたというところが、コスモポリタンホテルらしい新しい感覚。これまでのフードコートとは一線を画した大人のフードコートというところでしょうか?
ランチにも便利だし、夜遊びに行く前にちょっと飲んで軽くつまみたいっていう時にもおススメです。

今回トライできなかったお店については、また記事をアップしますので楽しみにお待ちくださいね。




2018年9月23日

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レッドロックキャニオンを見渡すオーバールックにて、休憩中のバイクやツアーバス


2月だというのに・・・

今日は2月4日、暦の上では立春ですね。大寒波の影響で荒れ模様の天気が続く日本とは打って変わって、ラスベガスでは先月下旬あたりから20℃を超える日も多く暖かい毎日です。そして昨日2月3日(土)は、気温がぐんぐん上がり、最高気温なんと25℃。1995年の記録(23℃)を超えて2月の最高気温更新となりました。
高気圧に覆われてお隣カリフォルニアから暖かい空気が流れ込んでいるのが原因ですが、この時期の最高気温は例年14-15℃前後なので、なんと10℃以上も暖かいことになります。


今日のレッドロックキャニオンの風景

今日も昼間は24℃近くまで気温があがり、Tシャツを着ていても軽く汗ばむくらい。まるで春がきたような陽気に誘われて、レッドロックキャニオンまで出かけてみました。


市内から西へ30分ほどのところにある「レッドロックキャニオン国立自然保護地区」は、シーニックドライブと呼ばれる一周約21kmの道路を中心として展望ポイントやトレイルがあり、景色を堪能できるドライブはもちろんのこと、ハイキングやロッククライミングも楽しめるのがポイント。ツアーやレンタカーで訪れる観光客だけでなく、地元の人たちにも親しまれている憩いの場所です。

004.jpgレッドロックキャニオンへ向かう国道159号線をさっそうと駆け抜けるサイクリスト

CalicoBasen_001.jpgレッドロックキャニオンの東側にあるレッドスプリングスへ向かう道でサイクリング中の親子。サイクリングっていうか、ボク、ジャリ道の運転むずかしい


CalicoBasen_002.jpgサイクリングの親子の先では、カウボーイたちが馬のお散歩にでかけるところ


しばらくは暖かい日が続きそう

予報によれば、今月中旬ごろまでは引き続き20℃越えの暖かい日が続くとのこと。この時期ラスベガスにいらしゃる皆さん、一足早い春の陽気を楽しんでいってくださいね。なお、夜は気温が10℃以下まで下がりますので、軽くはおれる上着などもお忘れなく。


Red Rock Canyon National Conservation Area
シーニックドライブ: 6:00-17:00(11月~2月)6:00-20:00(4月~9月)6:00-19:00(3月・10月)
ビジターセンター: 8:00-16:30
入園料:車1台につき$7(1日有効)
*以上は、2018年2月現在のインフォメーションです。



■これまでの関連エントリー
もうすぐ春?レッドロックキャニオンに「砂漠ガメ注意」のサイン [Feb. 2012]
春!砂漠ガメのマックス君がお目覚め-レッドロックキャニオン [Apr.2011]
レッドロックキャニオンの雪景色 [Jan.2011]
花が咲き始めたレッドロックキャニオン [May.2010]
レッドロックキャニオンで深呼吸 [Jan.2010]



2018年2月 5日
2018年1月24日
2018年1月21日
2017年11月20日
2017年11月 9日
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  • 特派員プロフィール
  • ラスベガス特派員

    ラスベガス特派員
    石川 葉子
    南の島ばかり旅して潜っていたのに、なぜか今は砂漠のど真ん中。縁あってたどりついたここラスベガスは、街そのものも魅力にあふれていますが、実はちょっと足を延ばせば心癒される自然にたっぷり出会える「一粒で2度おいしい」街。そんなラスベガスのいろいろな顔をご紹介していきます。
    最近はフードトラックを追いかけて{ラスベガス・フードトラック図鑑}も始めました。 DISQUS ID @disqus_Pbu2BZjaQz

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