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イギリス/ロンドン4特派員ブログ パーリーメイ

イギリス・ロンドン4特派員が現地からヨーロッパ地域に至るまで、旅行・観光・食事などの現地最新情報をお伝えします。


先月までは夏と言えど、朝晩は肌寒い日も多かったですが、八月に入りようやく本格的な暑さを感じ短いイギリスの夏も真っ盛り、といったところでしょうか。イギリスの学校の夏休みは、私立ですと七月の第二週目から早々に始まりますが公立の場合はその翌週いっぱいまであり、ほぼ日本と同じぐらいから始まります。

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その後まるまる八月いっぱいの長い休み期間中、子供の過ごし方に頭を悩ませるお母さん達は日英共通の姿ではないでしょうか。


多数のチョイスがあるサマーキャンプ

そもそも、共働きが多いこちらのお母さん達は夏休みでも普通に出勤している場合が多いです。となると、暇を持て余した子供をどうするか以前の問題で、もっと切実に子供の預け先を見つける必要があります。そういう時に、こちらでは長期休み期間中に子供を遊ばせる、あるいは学ばせる、各種スクールの短期集中プログラムが便利です。

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一般的なのは、サッカーやテニス、イギリスならではのラグビー、クリケットなどスポーツ全般ですが、なかには水泳やバイオリン、中国語などの語学、アートや演劇といった文化系のアクティビティをさせる「サマーキャンプ」もあります。

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我が子の通う学校では、普段の就学時間と全く同じ時間帯で、朝から午後まで一日を通して複数のスポーツを楽しめるコースを独自に設けています。運営は民間のスポーツクラブでも、場所はどこかの学校を借りて行っている場合も多いので、それが自分の子供が通う学校である場合は馴染みがあって良いでしょう。


テニスのサマーキャンプへGo!

今年は一時帰国の予定もない我が家でも、初めて子供達をテニスのサマーキャンプに参加させてみました。特に下の子の体力が心配だったので二時間、半日、全日コースと時間を選べるのは嬉しかったです。日程も開催期間中でさえあれば、一日からOKで用具も一切用意しなくていいのが大変便利で助かりました。

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というのも、同じく息子用にラグビーも検討したのですが、詳細を見ると初めて知りましたがマウスガードが必須な事や雨天用にブーツやレインジャケットなど、なにやら用意しなければならない物が多く、かつ終日とタフな内容だったので躊躇してしまいました。

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さて、テニスキャンプの初日、出欠を確認した後すぐに私は退散したのですが、結構残って観ている、なんなら全行程残ってお迎えまで待っている親御さんもいたので、翌日は送った後そのまましばらく残り、お迎えは逆に早めに行って私も少し見学しました。コーチは二日目で既に全参加者の名前を把握しているようで、好感を持ちました。まだ小さい年齢のグループなので、ラケットを持って打ち合う本格的な練習ではなく、ボールを使ったゲームを通してテニスの基本動作を習得させていました。何より、以前空手教室に連れて行ったら嫌がった息子が、テニスでは大はしゃぎして喜んでいたので、半日に延ばそうと思いました。


アウトドアキャンプも盛ん

こちらの人達は、アウトドアの泊りがけキャンプも大好きです。春休みなど、まだまだ日本でも寒いだろうに、気の早い家族は早速出掛けたりするくらいです。夏休みですと気候的には万全、ベストシーズンなので、イギリスの夏休みの過ごし方として定番の一つです。


国内は勿論のこと、近いのでフランスやスペインまで車で足を延ばすという話もよく聞きます。夜には電気が切られ、携帯は常に圏外という田舎で数週間もノンビリするのを楽しみにしている家族もいました。

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我が家もサマーキャンプに続いて、息子とパパ達のみのボーイズキャンプに参加させました。車を一時間半ほど運転し一泊二日で、着いたその日はレースやサッカーなど、好きなスポーツに銘々参加し、その合間にお父さん方はテントを組み立てたそうです。が、誰もが慣れている訳ではないので、ウチはジャンプ式の簡単な物を購入しましたが、なかには本格的な大型テントを持ってきてしまい、二時間もかけてようやく設営できたという苦い思いをしたお父さんもいたそうです。

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夜はお待ちかねのバーベキューにキャンプファイヤー、お父さん達は酒を呑み交わし大盛り上がりだったそうです。まだ夏も中盤、これからもアウトドアライフで残りの短い夏を満喫する予定です。

MDL Coaching
URL: http://www.mdlcoaching.com/

2019年8月 3日

もはや週末の過ごし方の定番と化している、我が家の地域祭り巡り。7月20日はロンドン南部のサリー州、チップステッド Chipstead という町のお祭り、Chipstead Village Flower Show & Fair に行って来ました。

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まさかこんなところで出逢えるとは⁉︎

時は世界最古のテニス大会、ウィンブルドン選手権が終わり、まだ余韻が残る頃。近くに住みながら、今年も想定通り足を運ばなかった我が家。観戦は出来なくとも、あの噂のウィンブルドン名物「ストロベリー&クリーム」なるものを一目見たい!と常々想いを馳せて早や丸2年。気持ちばかりが焦っていたところ、なんと考えもしなかったこちらのフェアでその姿を発見!

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本場の会場では一皿2.25ポンド(約387円)で売られているというので、こちらは4.5ポンド(約675円)と約2倍のお値段ですが、そんな相場も知らなかったので看板を見つけた時にはただただ興奮。見たところ、普通の苺が盛られているだけのようで、クリームはホイップのものが元々かかっていて店員さんから手渡されるのかと想像していただけに、支払い後どうすればいいのかわからず内心ドキドキしていました。

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すると、クリームはどうやら普通のホイップされていないクリーム!で、それをお好みで砂糖と一緒に自分で好きなだけかける方式のようででした。初めてこの名物を知ったのはイギリスの児童館、プレイグループ(関連記事)で、その時はホイップクリームでした。それ以来、私の頭の中ではクリーム=ホイップと出来上がってしまい、普通のサラッサラな生クリームだった事にも衝撃でした。ただ、やはりバージョンは色々あるようで、本場ウィンブルドン会場ではソフトクリームをのっけた物もあるので、クリーム系なら何でもアリなのではないでしょうか。


他のお店でプラスチックのカップにスライスしたリンゴやキュウリ、ミントの葉などが入れられた物にやけに行列が出来ているなぁ、と不思議に思っていたのですが、帰宅してから気付きました。これはもう一つのウィンブルドン名物、ピムス (Pimm’s) というカクテルで、その名の通りピムスというリキュールをレモネードで割ったものらしいです。こちらは飲み損ねたので、次回は是非テニス会場で体験したいものです。


多彩なブースとアクティビティ

こちらのお祭り、ウィンブルドン関連が珍しいだけでなく、ランニングイベントを兼ねていたりクラシックカーの展示、地元合唱団によるコーラス、移動式遊園地、フェイスペインティング、ロバ乗り、人形劇といった子供向けエンタテーメントも充実しており、盛り沢山の内容となっています。

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さすがイギリス、野外のお祭りでもわざわざ陶器で出してくれる紅茶やスコーン、数々のケーキが食べられる大きなティーコーナーがあったり、運営ボランティアによる夏の定番、バーベキューでハンバーガーやホットドッグが出ていたり、アイスクリームの屋台と、「これぞイギリスの夏」というイギリスらしさを感じるお祭りでした。

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大きなテント会場では、フラワーショーというだけあり、地元のフラワー倶楽部生による作品やケーキや野菜、キルティングなど、おそらくカルチャースクールか何かの?生徒による作品が所狭しと並んで鑑賞出来るようになっています。


祭り会場は個人宅!︎

中心には椅子で土俵のように丸く囲んだリングというステージがあり、この中で体操のショーや地元の男性舞踊チームによる踊りが舞われたり、ランニングの表彰式が行われたりしました。

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更にその奥には何やらお屋敷風の家 Elmore が建っており、その裏側に周るとそこは別の会場になっていました。冒頭のストロベリーやフェイスペインティング、ロバ乗り、人形劇などはこちらの会場にあります。地元バンドによるジャズ演奏をBGMに、目の前に拡がる広大なサリー高原を眺めるのはとても穏やかで気持ちが良かったです。

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さて、これら全てを収容しているこちらの祭り会場、なんと Wates 御夫妻による個人の所有物でした!微妙に生活感が少しはあるお屋敷を見て、ひょっとして、とは思っていましたが・・つまり、背の高い生垣で囲われた会場の入り口から様々なブースや屋台、大型テントが立ち並ぶ中央リングまでが「前庭」で、エルモア屋敷を通り抜け目前に広がる雄大なサリー高原を見渡せる方が個人宅の「裏庭」ということだったのです!


資産家の優雅な生活を感じながら、シメの子供対抗綱引きをしっかりさせ、一般家庭の我が家へと帰路に着きました。

Chipstead Village Flower Show & Fair
住所:Elmore, Chipstead, Surrey, CR5 3SB
最寄駅:鉄道 Chipstead 駅
URL: https://chipsteadflowershow.co.uk/

2019年7月21日

こちらの語学学校で学んだ事の一つに、「イギリスでアジアと言えば、それはインドやパキスタンといった南アジアを主に指す」という衝撃の事実がありました。更に分かりやすく言えば、イギリス人がパッと思い浮かべる「アジア人=インド系」だと。同じクラスにいたもう一人の韓国人と私は、逆に東アジア以外に全く考えも及ばず「他にアジア人?!ウーンウーン・・」と唸ってしまいました。

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それを証拠付けるように、クロイドン(関連記事)で7月14日に行われた「アジアの文化、創造性、食を盛大に祝う」メラ Mela とは、大まかにはインドの祭典で、その周辺国も少しずつ関係はしていても、間違っても我々日本、中国、韓国といった東アジアは一切含まれません。なお、メラとはサンスクリット語で「会う」という意味で、インドではフェアやフェスでよく使われる言葉だそうです。(参照:Croydon Mela 2019


味、量、価格の三拍子揃った屋台メシ

イタリアのピザ、フランスのクレープ、アイスクリームなどは例外として、基本的にはネパール、インドといった国の屋台が立ち並んでいました。確かに語学学校でのニュアンスもそうだと思いましたが、カリブ海諸国も肌の色などの見た目が似ているせいか?この「イギリスのアジア」に入るようで、ジャマイカ料理のジャークチキンを挟んだハンバーガーを売っているお店もありました。

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こちらにいるとよく耳にするので以前より食べてみたいと思い、購入しましたがこれがとても美味しく、タレもスパイシーとは聞いていましたがマイルドで、お肉はジューシーで柔らかく大正解でした。

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このお祭りの屋台は全体的にレベルが高いのでしょうか。ピザも屋台なのにその場でこねて焼き上げてレストラン並みの出来栄えでしたし、終日大行列が出来ていた、料理の種類も豊富で回転が速いので、常に出来立てが入手できるインド料理店など、いかにも美味しそうでした。

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やはり人気のお店に誘われ、マサラスパイス味のフィッシュ&チップス、ポテトと挽肉の包み揚げのサモサ、野菜のかき揚げのパコラ、チキンティッカのナンサンドを注文しましたが、まずそのボリュームにビックリ。こういうお祭りの屋台では、量がチマチマと少なくてあまりお腹が満たされない事が多い我が家ですが、そんな大食い一家の腹も十分過ぎる程満たしてくれる量にも関わらず、お値段は大抵どこも7ポンド(約1050円)とお手頃で、かつちゃんと美味しい!食事をしに来るだけでも訪れる価値大です。


充実のファミリー向けエンタテイメント

「バウンシング・キャッスル(風船式の巨大なトランポリン型遊具)がないフェア(こういった屋外のお祭り)はフェアにあらず」と、勝手な格言を生み出した?我が子の言うように、確かにイギリスの屋外イベントには子供向けのアクティビティとして、ド定番のものが少なくとも二つあります。

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一つはこのバンシング・キャッスルで、もう一つはフェイスペインティング。勿論今回のメラにもこれらはしっかり用意されており、更にもう一つの、これは日本でも馴染み深い警察のパトカーに乗れる体験型コーナーもありました。ここではパトカーだけでなくブースも出ており、覗くと子供の指紋を押した特製しおりをくれ、ユニークなアイディアだと思いました。


ダンスと音楽で文化に触れよう

お腹を満たしたら、そちこちで行われているダンスや音楽のステージを堪能したいものです。お薦めは、中央の大型ステージよりも会場の一番奥まったところにあるテント小屋で随時披露される踊りの鑑賞です。

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面白いのが、先生とバックダンサーは一般の人達のようで、観客も一緒になって踊り、赤ちゃんもすんごい縦に揺らされながらお母さんが踊っています。インドの他に珍しいネパールの踊りもあり、これまで観たことのない貴重なものを体験しました。

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更に別の仮設ステージでは、フラメンコも予想外に披露され、興奮しました。調べてみると、フラメンコは「インドを起源として西に流れてきたロマ族(ジプシー=スペイン 語でヒターノ/gitano)、スペインにかつて君臨したアラブ系民族、そして在来のアンダルシ ア人達の民族芸能が融合してできた」踊りなんだそうです。(参照:日本フラメンコ協会)また、テント小屋とは別の地域と雰囲気の神秘的なインドの踊りも観れ、こちらとテントの両方が気になって何度か往き来した程です。


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今年の開催時間は午後一時から夜の八時まででしたが、会場の空気に魅せられ想定外に長居をし、十二分に楽しむ事が出来ました。

Mela
住所:Wandle Park, Croydon CR0 4XT
最寄駅:鉄道 West Croydon 駅
URL: https://www.croydonmela.com/

2019年7月15日
2019年7月 7日
2019年7月 6日
2019年7月 1日
2019年6月24日
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  • 特派員プロフィール
  • ロンドン4特派員

    ロンドン4特派員
    パーリーメイ
    現在海外在住二ヶ国目、イギリスのロンドン南部、クロイドンに2017年より家族で住んでいます。初めて暮らす土地、慣れない頃の初歩的な過ちや素朴な疑問を交えながら、フレッシュなうちにお届けします。ロンドン都心部とは違った、郊外ならではのホッコリするような地元ネタを中心にその他の地域、国々の旅ネタも満載します。息抜きは、おウチでタイ語ヨガ(タイ語のヨガ番組を観ながらするヨガ)です。 DISQUS ID @disqus_FJ7ATyjbdg

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