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ラトヴィア/リーガ特派員ブログ RIGAKO

ラトヴィア・リーガ特派員が現地からヨーロッパ地域に至るまで、旅行・観光・食事などの現地最新情報をお伝えします。


 みなさんこんにちは。ラトヴィアは今、夏真っ盛りです。首都リーガでは珍しく日中の気温が30度前後まで上がる日が続いており、今のうちにたっぷり太陽の光を浴びておこうとビーチやカフェのテラスはかなり賑わっています。

 短い夏の間、ラトヴィアではイベントが盛りだくさん。今回は8月にリーガで予定されている無料イベントをご紹介します。毎年恒例のリーガ市祭りもあるのでこの時期にラトヴィアにお越しの方は是非チェックしてみてください。

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1 カルンツィエマ地区の野外行事

 まずはリーガ旧市街からダウガヴァ川を渡ったところにある「カルンツィエマ地区」で行われる野外行事をご紹介します。

(1)ストリートフード・フェスティバル

 リーガの人気レストラン・ケータリング会社が20軒以上集まるグルメイベント。屋外で食べるできたてのラトヴィア料理は絶品です!

【日にち】8月1日、8日、15日、22日、29日(毎週水曜)

【時 間】18:00~23:00

(2)野外音楽コンサート

 ラトヴィアの若手ミュージシャンと海外のゲストたちによる野外コンサート。人気のロック音楽はもちろん、クラシック、ジャズ、民族音楽まで無料で聴けるチャンスです。

【日にち】8月2日、9日、16日、23日、30日(毎週木曜)

【時 間】19:00~23:00

(3)カルンツィエマ・マーケット(土曜市)

 1年を通じて行われている土曜市。地元の食材を使ったお惣菜やお菓子、ラトビア人アーティストのハンドメイド雑貨・アクセサリーなどの屋台が並びます。お土産物探しにもオススメのスポットです。

【日にち】8月4日、11日、18日、25日(毎週土曜)

【時 間】10:00~16:00

 カルンツィエマ地区のイベントはこちらでチェックできます。

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2 野外ジャズ・コンサート@スモール・ギルド

 次に、リーガ旧市街、スモール・ギルドの中庭で行われる野外ジャズ・コンサート。プロのジャズバンドがおなじみのメロディーを演奏します。スモール・ギルドの前のリーヴ広場にはオープンカフェもたくさんあるので、軽い食事やお茶をしながらジャズに耳を傾けるのも素敵ですね。

【日にち】8月2日(木)、9日(月)、16日(月)、23日(月)

【時 間】17:00~

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3 コンテンポラリー・クラフト・マーケット@野外博物館

 ラトヴィアの雑貨をたくさん買いたいという方には、リーガ郊外のラトヴィア民俗野外博物館で開かれるコンテンポラリー・クラフト・マーケットがおすすめ。年に1度、6月に開かれる「森の民芸市」の現代版で、同じく森の中にラトヴィア人アーティストによる雑貨やアクセサリーのお店が並びます。人気のミトンやかご細工も見つかるはず。食事処もあるので丸1日楽しめるイベントです。

【日にち】8月4日(土)、5日(日)

【時 間】10:00~17:00

 リーガ中心部からは1番のバスで30分くらいです。イベントの概要はこちらでご覧いただけます。なお、クラフト・マーケットに入るためには博物館の入場料がかかります。

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4 聖ヤーニャ教会のコンサート

 さて、天候によっては屋内でのイベントも必要ですね。そんな時にはリーガ旧市街の聖ヤーニャ教会で行われるコンサートはいかがでしょうか。

(1)パイプオルガン・コンサート

 聖ヤーニャ教会はリーガに現存する教会の中では最も古い教会です(1209年建設)。約800年の歴史に思いを馳せながら聴くパイプオルガンの音色は格別です。

【日にち】8月4日(土)、18日(土)、25日(土)

【時 間】18:00~

(2)合唱コンサート

 ラトヴィア人は「歌う民族」と呼ばれ、合唱文化が発展しています。今年7月に開催された「歌と踊りの祭典」のフィナーレでは1万6千人以上のアマチュア合唱団が約5時間熱唱するほど。そんなラトヴィア人のハイレベルな合唱を是非聴いてみてください。

【日にち】8月7日(火)

【時 間】18:00~

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5 フリーマーケット@スピーケリ広場

 リーガ中央市場の裏にスピーケリ広場(Spīķeru kvartāls)というイベントスペースがあり、春~夏の間だけ月に1度フリーマーケットが開かれています。アンティーク雑貨や絶版となった書籍など、レアな商品が見つかるかもしれません。ソ連時代のピンバッジも人気です。

【日にち】8月11日(土)

【時 間】11:00~16:00

 スピーケリ広場のその他のイベント情報はこちらでご覧いただけます。

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6 リーガ市祭り

 そして、毎年恒例のリーガ市祭り。8月17日(金)~19日(日)までの3日間、リーガの旧市街・新市街で様々な行事が行われます。人気のイベントは18日(土)に集中しています。少し先になりますが、既にラトヴィア語の特設サイトで紹介されているものをいくつかピックアップします。

(1) レストラン祭り@スピーケリ広場

 リーガの人気レストランが屋台を出してこの日のための特別メニューを提供します。高級レストランのデザートがお手頃価格で味わえることもあり、行列ができることも。

【日にち】8月18日(土)

【時 間】12:00~20:00

(2) ヴェールマネ公園の野外マーケット

 リーガ新市街、ヴェールマネ公園(Vermanes Parks)にラトヴィアの雑貨や食品などの屋台が並びます。

【日にち】8月18日(土)、19日(日)

【時 間】12:00~18:00

(3) 花火大会@ダウガヴァ川

 2日目のフィナーレは、旧市街のダウガヴァ川沿いからよく見える花火大会。21時から野外音楽コンサートが始まり、その締めくくりとして23:00から花火が打ち上げられます。

【日にち】8月18日(土)

【時 間】21:00~23:15

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7 ユナイテッドバディーベアの展示@ドーム広場

 最後にちょっと変わった展示のご紹介。リーガ旧市街のドーム広場(Doma laukums)に立つ派手なクマたちです。これは「ユナイテッドバディーベア」という2メートル大のクマの像で、世界140か国以上の国々をそれぞれ象徴するデザインになっています。ベルリンを本拠地とするこのクマたちは日本を含む各国を回っており、今年はラトヴィアの独立100周年を祝うためにやってきたそうです。

【日にち】8月22日(水)まで

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 例年、リーガは8月末には既に肌寒い気候になります。屋内と屋外の行事をうまく組み合わせながら、リーガの夏を楽しんでくださいね。

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2018年7月26日

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 みなさんこんにちは!今回はスーパーで買えるラトヴィアのお土産をご紹介します。定番のチョコレートからちょっと変わった品物まで、ラトヴィアらしいものを厳選しました。値段も安いので大量買いしたい方も必見です!

 今回はリーガ旧市街・新市街に多数店舗があるスーパー「Rimi(リミ)」で買えるものをピックアップしました。

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1 Laimaのチョコレート

 まず、ラトヴィア人がこよなく愛するお菓子メーカー、Laima(ライマ)のチョコレート。定番中の定番です。Rimiのお菓子売り場に行くと一口サイズのチョコやキャンディーの量り売りコーナーがあり、買いたい分だけビニール袋に入れてレジに持っていくと重さを量ってくれます。個人的なおすすめは「TRIFFLES」と書かれたオレンジ色の包み紙の商品。甘いチョコレートとほろ苦いココアパウダーの組み合わせが日本人の口によく合います。

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 また、量り売りではなく個別包装の商品としては、ラズベリーとゴジベリー(クコの実)をダークチョコでコーティングした「Avenes un godži šokolādē」や、ラトヴィアの養命酒、Black Balsam(ブラックバルザム)入りのチョコもラトヴィアならではの商品で面白いです。

 Laima社は1870年創業の歴史を誇るラトヴィアの老舗お菓子メーカー。新市街にはLaimaのチョコレート博物館もあり、ラトヴィア市民にとって一番親しみのあるブランドです。その他のラトヴィアのメーカーでは、ドライフルーツやココナッツなどをトッピングしたトリュフチョコでおなじみの「PURE」(プーレ)などが有名です。

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2 ロングチップス

 次はちょっと変わったポテトチップス。ラトヴィアはじゃがいもがおいしい国で、ポテトチップスのクオリティも高いです。その中でもおすすめは「Long Chips」という薄い板状のチップス。日本にも輸出されている人気商品です。サワークリーム&ディル味などラトヴィアらしいものから、試しやすいトマト味やチーズ味までバリエーションも豊富です。

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 ポテトチップスコーナーでもう一つおすすめしたいのがチップスにつけて食べるディップ用パウダー。無糖のヨーグルトにこのパウダーを入れて混ぜると即席ディップのできあがり。野菜スティック用のソースにもなります。1袋1ユーロ以下で買え、かさ張らないのもありがたいです。

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3 ビール

 そして、お酒好きの方に買って帰りたいビール。ラトヴィアは各地方で地ビールを生産しており、その種類も様々です。どれも味がしっかりしていて日本人観光客に人気があります。Rimiのお酒売り場では通常、ラトヴィア産のビールの棚と外国産のビールの棚が分けられています。ラトヴィア人に「お気に入りのビールは?」と聞くと皆それぞれ違った回答をするくらいビールに強いこだわりがあります。

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 好みは様々ですが、よく見かけるビールとしては首都・リーガ産の「Aldaris(アルダリス)」、西部ヴェンツピルス産の「Užavas」(ウジャヴァス)、北西部ツェースィス産の「Cēsu(ツェース)」、同じく北西部ヴァルミエラ産で少し高級志向の「Valmiermuiža(ヴァルミエルムイジャ)」などがあります。

 なお、スーパーでは夜10時以降のアルコール類の販売が禁止されているので、お酒を買いたい場合は時間に注意してください。

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4 オイルサーディン

 ビールと一緒におすすめしたいのがオイルサーディンの缶詰。ラトヴィア語では「šprotes(シュプロテス)」と呼ばれています。ヒマワリ油に漬けたものや、ニンニク味のもの、トマトソースのものなど様々な種類があります。リーガの写真がプリントされたパッケージは記念になりますね。ラトヴィアには様々な魚缶詰メーカーがありますが、「KAIJA」というブランドのオイルサーディンは日本にも輸出されています。

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5 亜麻仁油

 最後に少し変わった商品をご紹介します。数年前から日本でも話題の亜麻仁油です。日本だと200mlで1,000円くらいするのは当たり前ですが、ラトヴィアだとなんと200円以下で買えます。亜麻仁油はラトヴィア語で「Linsēklu eļļa(リンセークル・エリャ)」と言います。

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 亜麻仁油は他の油と比べてオメガ3が豊富に含まれていて、血圧やコレステロール値の上昇を抑える健康食品として人気。普段使っている油に置き換えて使えるので、料理好きの方へのお土産にも最適です。

 また、日本には持って帰れませんが、ラトヴィアは乳製品がおいしい国としても有名です。ラトヴィア産のチーズやヨーグルト、アイスクリームなども是非試してみてください。

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2018年7月19日

 みなさんこんにちは。今日は、意外と知られていないリーガの日本ゆかりの地をいくつかご紹介します。ラトヴィアは今年で建国100年と比較的若い国ですが、この間に日本とこんな繋がりがあったのかと驚く方もいると思います。ぜひ、リーガ観光の際の参考にしてみてください。


1 戦争博物館の日章旗


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 最初にご紹介するのは、リーガ旧市街にあるレンガ造りの「ラトヴィア戦争博物館」。ここには日本とラトヴィアの隠された関係を示す日の丸が展示されています。これは、1940年代後半、サハリン抑留中の日本人兵士を助けたお礼にとラトヴィア軍医・ブリウクス氏に贈られたものです。「祈武運長久」という文字と日本軍捕虜41名の署名が入ったこの日章旗は黒パンの中に挟んで密かに持ち運ばれ、40年以上もの間隠されたままだったそうです。

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 13世紀初頭のドイツ人によるリーガ侵攻・都市建設に始まり、リヴォニア戦争、大北方戦争、第1次・第2次世界大戦、そしてもちろん独立闘争…と戦争なしには語れないラトヴィアの歴史。そんな戦争の歴史の一部に日本人とラトヴィア人の友情にまつわるエピソードがあるのは何とも不思議な縁を感じます。こちらの戦争博物館は、特に20世紀の軍事品や写真・文書などのコレクションが充実しています。要塞の一角として14世紀に建てられた火薬塔も見どころです。

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ラトヴィア戦争博物館(Latvijas Kara muzejs)

・開館時間 4月~10月:10:00~18:00、11月~3月:10:00~17:00

・入場料 無料

・住所 Smilšu iela 20, Rīga

・ウェブサイトはこちら

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2 ブラックヘッド・ハウス

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 次は、リーガ旧市街でひと際目を引く「ブラックヘッド・ハウス」。主にドイツ人商人、その中でも独身男性だけが入会できたというギルドの会館で、1334年の建設当初は商人が扱うワインやはちみつ、穀物、リネンなどの保存場所として使われていました。17世紀までは女性が建物に入ることすら禁じられていたそうです。やがてダンスホール、コンサート会場、レセプション会場として開放されるようになり、2012年~16年までは大統領官邸としても機能していました。

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 外国から要人が訪れた際は、ほぼ毎回このブラックヘッド・ハウスでイベントがあります。日本の場合も同様で、「歴史の間(Historical Cabinet)」の入り口には2007年に天皇・皇后両陛下がブラックヘッド・ハウスを訪問された際の記念写真が飾られています。また、2018年1月には安倍総理もここを訪問し、祝賀ホールで昼食会が開かれました。

桃井かおりさん主演映画「ふたりの旅路」でも、夜のブラックヘッド・ハウスと市庁舎前広場が映るシーンがあり、独特の印象を与えています。

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ブラックヘッド・ハウス(The Black Heads House/Melngalvju nams

・開館時間 火曜~日曜11:00~18:00

・入場料 大人6ユーロ 子ども3ユーロ(学生・シニア割引あり)

・住所 Ratslaukums 7, Riga, Rīga

・ウェブサイトはこちら

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3 神戸クロック

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 そして、知る人ぞ知る「神戸クロック」。リーガ市の姉妹都市である神戸市から1993年に贈られた時計台で、上の時計はラトヴィア時間、下の時計は神戸の時間を示しています。

 リーガ市と神戸市は1974年から姉妹都市関係にあり、リーガ市は阪神淡路大震災の翌年、傷ついた子どもたちのためにリーガ動物園にいたメスの象「ズゼ」を贈ったことがあります。姉妹都市関係樹立40周年にあたる2014年には両都市の市長が相互に訪問するなど、リーガ市と神戸市の温かい関係は今でも続いています。

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 神戸クロックは新市街の「ラトヴィア芸術アカデミー」の角にあります。荘厳なゴシック建築が美しいアカデミーの建物も併せて眺めたいポイントです。


4 ウズヴァラス公園の桜

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 最後にご紹介するのは、ダウガヴァ川を挟んで旧市街の反対側にあるウズヴァラス公園(勝利公園:Uzvaras parks)。この公園には2012年に在ラトヴィア日本大使館が寄贈した桜の木が植えられており、市民の憩いの場となっています。

 ここの桜が満開になるのは毎年4月下旬~5月上旬頃。この時期になるとたくさんの見物客で溢れます。ラトヴィアでは公共の場での飲酒が禁止されているのでお酒を飲みながらのお花見はできませんが、ピクニックをしたり、写真を撮ったりして楽しむのは万国共通のようです。

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 ラトヴィアと日本はこれからもきっとたくさんの繋がりを築いていくことでしょう。「日本ゆかりの場所」はリーガ以外にもありますが、それはまた今度紹介させていただきます。

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2018年7月 6日
2018年6月29日
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  • リーガ特派員

    リーガ特派員
    RIGAKO
    リーガ在住5年目のアラサー女子。2018年に自力でラトヴィア就労ビザを取得し、現在は通訳・ガイド・輸入代行・日本語教師までこなす何でも屋。観光客がなかなか訪れないようなディープなラトヴィアを発見すべく、英語・ロシア語・たまにラトヴィア語を駆使して日々開拓している。ラトヴィアの風景や政治・経済・社会事情などを紹介するポータルサイト「LatviaPortal」管理人。
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